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1: 名無しさん@おーぷん 2017/12/23(土)23:10:56 ID:SBK
知ってたら教えてクレメンス
ソロモン72柱
旧約聖書に登場する古代イスラエルの王、ソロモンの使役する72の悪魔の事。
ソロモン王が使役したとされる悪魔の数を72人とすることは、魔術書『レメゲトン』の第一部“「ゴエティア」に準拠している。 悪魔のうち68名はヨハン・ヴァイヤーの『悪魔の偽王国』から引用されたものである。 


https://dic.pixiv.net/a/ソロモン72柱
七つの大罪
七つの大罪は、キリスト教の西方教会、おもにカトリック教会における用語。
ラテン語や英語での意味は「七つの死に至る罪」だが、「罪」そのものというよりは、人間を罪に導く可能性があると見做されてきた欲望や感情のことを指すもので、日本のカトリック教会では七つの罪源(ななつのざいげん)と訳している。
七つの大罪は、4世紀のエジプトの修道士エヴァグリオス・ポンティコス(英語: Evagrius Ponticus)の著作に八つの「枢要罪」として現れたのが起源である。キリスト教の正典の聖書の中で七つの大罪について直接に言及されてはいない。八つの枢要罪は厳しさの順序によると「暴食」、「色欲」、「強欲」、「憂鬱」、「憤怒」、「怠惰」、「虚飾」、「傲慢」である。
6世紀後半には、グレゴリウス1世により、八つから七つに改正され、順序も現在の順序に仕上げられる。その後「虚飾」は「傲慢」へ、「憂鬱」は「怠惰」へとそれぞれ一つの大罪となり、「嫉妬」が追加された。そして七つの大罪は「暴食」、「色欲」、「強欲」、「憤怒」、「怠惰」、「傲慢」、「嫉妬」となった。


https://ja.wikipedia.org/wiki/七つの大罪