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1: trick ★ 2018/01/14(日) 19:17:49.94 ID:CAP_USER9
ネス湖の“ネッシー目撃情報”が過去最多に、要因は「スマホとライブカメラの性能向上」 (AbemaTIMES) - Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180114-00010007-abema-int

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1/14(日) 16:10配信

 スコットランド北部のネス湖で“ネッシー”とされる姿はこれまで数多く撮影されてきたが、その目撃情報が今急増しているという。

 2カ月前に9歳の男の子が撮った写真には、湖面から飛び出した三角形のヒレのようなものが写されている。6月には、オーストラリア人夫婦が水面で首をもたげる影を捉えた。

 去年は監視団体が公式に認めた目撃情報だけで9件あり、21世紀に入って最多となる。ネッシーファンクラブのキャンベル会長も「スマホとライブカメラの性能が向上した。ネッシーの正体がわかる日もきっと近い」と期待を寄せる。

 ウェブカメラの生映像で世界中のどこからでも監視できるようになったことも大きな変化で、ウェブカメラによる目撃は去年だけで3件もあった。遊覧船ではソナーで常時監視しており、アンドリュー船長は「この辺でソナーが反応したことがあるんだ」と話す。最新の水中ドローンも捜索に投入され、ネッシーの隠れる場は無くなったようにもみえる。

 この日ネッシーを撮影することはできなかったが、ネッシーの研究を40年続けるシャインさんは「あなたがネッシーを目撃できると信じているなら簡単に見ることができる。もし信じていないなら難しいでしょう」と語った。
(AbemaTV/『けやき坂アベニュー』より)
ネッシー
ネッシー(英: Nessie)は、イギリス、スコットランドのネス湖で目撃されたとされる、未確認動物「ネス湖の怪獣 (the Loch Ness Monster、ロッホ・ネス・モンスター)」の通称。未確認動物の代表例として世界的に知られ、20世紀最大級のミステリーとして語られてきた。
記録として残されている最古の記録は西暦565年、アイルランド出身の聖職者コルンバの生涯に関する伝記中で言及された、ネッシーの発見報告である[2]。当時コルンバは、スコットランド北部の異教徒へのキリスト教布教活動を精力的に行っており、その半ばイギリス最大の淡水湖であるネス湖でネッシーと遭遇したという。以来、多くの発見報告がなされてきた。特に1933年以降、ネス湖で多くの目撃例が報告され、写真や映像が公表されてきた未確認動物。
「ネッシー(Nessie)」の通称は世界的に使われるが、日本においては特にこの名が浸透している。科学の進歩で謎や不思議の少なくなった20世紀において、未確認飛行物体と並ぶ最大級のミステリーとして語られてきた。


https://ja.wikipedia.org/wiki/ネッシー