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過去記事再掲載について
サイト移転時にお蔵入りになってしまった過去記事の復活を行っていましたが、ようやくほぼ全ての記事のサルベージが終わりました。
復活掲載に関しては完了しましたが、しばらく古い記事に修正や手直しを加えたものを深夜帯、時事性の無い記事のみに限り引き続き掲載させていただきます。ご了承ください。
モス男、金子たちが居ない時期の古ーい記事もありますので、懐かしむ気分で楽しんでいただければ幸いです。
1: 名無しさん@おーぷん 2018/01/26(金)14:33:42 ID:Q3t
アメリカのネバダ州の役所的なところで小柄の白人女性が発狂
→ネバタ州の警官が到着(黒人でマッチョ)
→女性抵抗、身長20cm差以上、体重差おそらく30kg以上あるのに警官が静止し切れず女性に引っ張られる形に
→警官ようやく取り押さえるも暴れるため手錠がはめられず、他の警官の応援を待つ
→警官達で外に運び出す

パワー系ガイジってレベルちゃうぞ
フェンサイクリジン
フェンサイクリジン(略称: PCP)は、ベンゼンとシクロヘキサンとピペリジンが結合したアリルシクロヘキシルアミン系の静脈注射することによって作用を発揮する解離性麻酔薬である。俗にエンジェルダストと呼ばれる。
1978年の報告書では、外部刺激への感度、刺激、解離、高揚感、陶酔、鎮静、多幸感、知覚障害、不穏、見当識障害、不安、偏執病、過剰な興奮、易刺激性、錯乱、言語障害、構音障害、認知障害(持続的)、記憶障害(持続的)、吃音(約1年間)、自己表現困難(約1年間)、気分障害、うつ病、仕事や学校での能力低下、眼振、痙攣。同報告書では、大麻よりも強力で、LSDに匹敵すると言われている。
乱用者の多くが統合失調症の陽性症状と陰性症状に類似した症状を呈する。

https://ja.wikipedia.org/wiki/フェンサイクリジン