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1: 風吹けば名無し 2018/02/03(土) 17:01:25.59 ID:OC15T10ka
米・サンアントニオで開催されたアメリカ生殖医学会の学会で、リチャード・ポールソン医師はその気になれば明日にでも男性への子宮移植が可能であることを報告している。

「明日にでもそれが可能です。ちょっとしたチャレンジにはなりますが(男性への子宮移植に)なんら技術的な問題はないと見ています」(リチャード・ポールソン医師)

 ポールソン医師は男性の身体には臓器として子宮を加えられる余地がじゅうぶんにあることを力説しているのだが、もし移植したとしてもやはり自然な受精と分娩は無理であり、人工受精と帝王切開を伴うものになるということだ。
そして妊娠期間中は女性ホルモンの投与が前提になるという。


つづきはくこ
http://tocana.jp/2017/11/post_15012_entry.html