1: 名無しさん@涙目です。 2018/02/16(金) 23:40:19.53 ID:DYyGiFNK0.net BE:422186189-PLT(12015)
 昨年6月、南米ペルーのナスカで発見された「3本指の宇宙人ミイラ」。

これまで、多くの科学者らによってDNA検査、年代測定などが行われ、その様子はUFO探求サイト
「Gaia」で公開されてきたが、ここに来て新たな事実が明らかになったという。
英紙「Express」が報じている。

 ナスカにある“聖墓地”で発見されたとされるミイラは6体。全身が防腐剤と思しき白い粉で覆われており、手足に異常に長い3本の指を持つ。コーンヘッドと呼ばれる長頭、人間離れした巨大な目など、“地球外生命体”を思わせるいくつもの特徴を備えており、UFOコミュニティが大いに賑わった。しかし、「世界ミイラ学会」からは、ミイラの“作製”に伴って“考古学的犯罪行為”があったのではないかと指摘されており、“偽物”だとする声も根強い。だが今回、ペルー人の放射線技師ライムンド・サラス・アルファロ氏が、そんな疑惑を一掃する事実を発表したのだ。

「3体のミイラを分析したところ、生きている生命体と同じ骨密度を持っていることが分かりました」(アルファロ氏)
「ミイラの頭蓋腔は人間のものと酷似していますが、重大な違いもあります。これは科学的に証明できることです」(同)
「もちろん、これらのミイラはかつて生きた状態で存在していたことは間違いありません。これは作り物ではないのです」(同)


 また、特徴的な3本指も人工的に加工したものではないかと疑う声もあったが、Gaiaのプロジェクトに参加しているサンクトペテルブルク物理科学研究所のコンスタンティン・コロトコフ博士は、化学組成、DNA、年代測定から、その可能性は無いと断言している。

(後略)

うしみつ注:全文は以下ソース元をご覧ください
http://tocana.jp/2018/02/post_15964_entry.html
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