過去記事再掲載について
サイト移転時にお蔵入りになってしまった過去記事の復活を行っていましたが、ようやくほぼ全ての記事のサルベージが終わりました。
復活掲載に関しては完了しましたが、しばらく古い記事に修正や手直しを加えたものを深夜帯、時事性の無い記事のみに限り引き続き掲載させていただきます。ご了承ください。
モス男、金子たちが居ない時期の古ーい記事もありますので、懐かしむ気分で楽しんでいただければ幸いです。
1: 風吹けば名無し 2018/02/23(金) 21:29:47.59 ID:GkqLf0a90
インドネシアの南スラウェシ州に住む少年、Akmal君(14)が鶏卵を産んだとして医師を困惑させている。少年はこの2年で合計20個の卵を産み落としてきた。

「僕は2016年頃から定期的に卵を産んでいるんです」
そう話すのは、14歳になったAkmal君。父親のRusliさんが実際に肛門から排出された”異物”を割ってみたところ、紛れもなく本物の卵だったようだ。
”産卵”のたびに病院へ行くが、前代未聞の事態に医師たちも頭を抱えてしまっている。

一方で父親はAkmal君の”産卵”を疑っていないようだ。
「息子は今日は医師たちの前で2個の卵を産んだのです。これで20個ですね。最初の卵
を割ってみましたが、中身は卵白がなく、すべて卵黄でした」
と地元メディアに語った。
http://www.dailymail.co.uk/news/article-5420483/Indonesian-boy-claims-laid-20-eggs.html
https://coconuts.co/jakarta/news/14-year-old-indonesian-boy-claims-laid-20-eggs-since-2015-hospital-suspects-eggs-deliberately-inserted/
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