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過去記事再掲載について
サイト移転時にお蔵入りになってしまった過去記事の復活を行っていましたが、ようやくほぼ全ての記事のサルベージが終わりました。
復活掲載に関しては完了しましたが、しばらく古い記事に修正や手直しを加えたものを深夜帯、時事性の無い記事のみに限り引き続き掲載させていただきます。ご了承ください。
モス男、金子たちが居ない時期の古ーい記事もありますので、懐かしむ気分で楽しんでいただければ幸いです。
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/02/27(火) 08:47:36.417 ID:DbQ8evFB0
もっと言うと中国文明作ったのもユダヤ人で隼人族やアイヌ人は元々いた先住民やと思う。ユダヤ人は独自のコミュニケーションツールを作るのが上手いから漢字作ったり短期的に中国文化や大和朝廷を作ることもできただろうし、
肖像画を見れば分かるけど大和朝廷ができる前にいた卑弥呼なんかはチョン顔で描かれてたり、
聖徳太子なんかもバリバリのチョン顔だから同時に10人の話を聞くとかいうトンデモ設定もチョン人特有のでっちあげだと思えばなんかしっくりくる
日ユ同祖論
日ユ同祖論(日猶同祖論、にちゆどうそろん)は、日本人(大和民族)とユダヤ人(古代イスラエル人のうちのユダ族、ベニヤミン族、レビ族)は共通の先祖ヤコブを持つ兄弟民族であるという説。スコットランド人が滞日中の明治時代に著した論を発端に、一部の日本人とユダヤ人によって提唱されている説。
英ユ同祖論など、ユダヤ人と他民族文化を関連づけて論じる多数あるユダヤ人同祖論のひとつ。
明治期に来日したスコットランド人のニコラス・マクラウド(ノーマン・マクラウド)は、日本と古代ユダヤとの相似性に気付き、調査を進め、世界で最初に日ユ同祖論を提唱、体系化した。日ユ同祖論の歴史は、彼の日本での英語の著作The Epitome of The Ancient History of Japan(意味は『日本古代史の縮図』 長崎日の出書房、1878年(明治11年) Illustrations to the epitome of the ancient history of Japan 京都)によって始まった。これは、後の1901年、「ユダヤ大百科事典」ニューヨーク版失われた10支族の項目に引用されたという。彼は韓ユ同祖論も唱えていたこともあって、マクラウドはなんでも失われた10支族と結びつけるいい加減な人物であったと結論する者もいる。彼の主張は、10支族の内の主要な部族は、青森戸来村、沖縄奄美、朝鮮半島らを経由して日本へ鞍馬寺へ渡ったのに対して、ダン族など残りの支族は、そのまま朝鮮半島に留まったというものであり、諸説論理上の整合性は取れている。しかしながら人類学上のDNA類似性などの科学的な面では非常に薄弱な論法である。


https://ja.wikipedia.org/wiki/日ユ同祖論