1: 名無しさん@涙目です。(大阪府) [US] 2018/03/15(木) 18:47:40.52 ID:bBnkrxKl0● BE:274913196-2BP(2000)
 米ロックバンド「Blink 182」の元メンバー、トム・デロング氏率いる科学・UFO・宇宙研究組織「To The Stars Academy」が、3本目となる米軍公式UFO動画を公開した。

 To The Stars Academyによると、3月9日に公開した動画「2015 GO FAST」は、米軍戦闘機F/A-18スーパーホーネットに搭載された先進前方赤外線監視照準装置が撮影した正真正銘の米軍公式映像だという。
米政府の検閲後、特別にコピーを入手し、公開に踏み切ったとのことだ。映像が撮影されたのは2015年某日、米国東海岸の海上だという。


■米軍が撮影した3本目のUFO動画が公開される

no title

映像を見てみると、高速で移動する丸い(卵形?)飛行物体がはっきりと確認できる。あまりにも高速で移動しているため、1度目、2度目の追尾は失敗、3度目でやっと成功する。見慣れない物体にパイロットらのテンションもあがっているのか、陽気な会話が聞こえてくる。

パイロットA「ワオ! つかえたぞ!」
パイロットB「ハハハ! アレは一体なんだ!?」


 この時、F/A-18スーパーホーネットは高度7km付近をマッハ0.61で飛行。謎の飛行物体が出現したのは機体から22度下、36度左、8kmほど離れた地点だという。動画は追尾の途中で唐突に終わっており、この物体に対し米軍がどのような処置を取ったかは明らかになっていない。

To The Stars Academyは、この映像には2つの注目すべき点があるとしている。
・翼や尾翼がないこと。巡航ミサイルであっても、赤外線映像では翼が見えるはず。
・排気プルーム(エンジンの排気)が出ていないこと。

排気プルームが小さく温度が低いと言われるF-16戦闘機でも、赤外線センサーを通して見るとはっきりとその姿が確認できる。つまり、この飛行物体の推進システムは謎ということだ。
では、一体この飛行物体は何なのだろうか?

no title

(中略)

■同じ動画が2年前に投稿されていた?

 YouTube上では、映像の内容とは別の問題が争点となっている。この動画はTo The Stars Academyが独占的に入手したと謳っているが、実は2年前に同じ動画をアメリカの現代美術家ジェレミー・コーベル氏が、動画共有サイト「Vimeo」に投稿していたとUFO探求YouTubeチャンネル「Secureteam10」が暴露したのだ。現在、Vimeo上の動画は削除されているが、検索画面上で日付を確認することはできる。一体これはどういうことだろうか?


うしみつ注:引用此処まで。全文はソース元をご覧ください
http://tocana.jp/2018/03/post_16295_entry.html