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1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [ニダ] 2018/03/28(水) 23:25:48.42 ID:b9KdcyTF0● BE:194767121-PLT(13001)
2019年4月から主に高校3年生が使う英語の教科書の中に、沖縄の発酵食品「豆腐よう」を、「放射性廃棄物のような味」と表現している部分があったことがわかった。

これは、出版社「文英堂」が文部科学省に申請した教科書で、イギリス人一家の旅行記を引用した文章。
沖縄の発酵食品「豆腐よう」を食べたイギリス人が、「ブルーチーズと放射性廃棄物が混ざったものを食べたかのよう」と表現している。
文科省は検定で、「放射性廃棄物」という表現に意見はつけておらず、「個人の感想と比喩表現で、誤解を招くとまでは言えない」としている。
これについて、文英堂は「イギリス的なユーモアかと見過ごしたが、誤解を与えるようなことになって申し訳ない」として、この文章を削除する方針。

http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00388408.html