1: ランサルセ(中部地方)@\(^o^)/ 2016/04/04(月) 13:31:16.97 ID:RnI3x+sI0.net BE:792899348-PLT(13700) ポイント特典
【衝撃動画】テムズ川に超巨大UMA「テッシー」出現! “うねる”体が水面からのぞく瞬間がヤバい!

 オカルト大国のイギリス。各地で幽霊話は枚挙に暇がなく、現代でも魔術師が活躍している。そして忘れてはいけないのが、この国がUMA(未確認動物)の代表格・ネッシーの母国であるという事実だ。ネッシーの語源は、スコットランド北部の「ネス湖」に生息する怪獣であることに由来する。
しかし先月、ロンドンのテムズ川で“ネッシーに似た”謎の生物が目撃されたとして大きな話題になっている。
何はともあれ、まずは「テッシー」とでもいうべき衝撃の姿をご覧いただこう。

 3月26日、ロンドン市民である撮影者は、テムズ川を挟んで北ターミナルと南ターミナルを結ぶロープウェー「エミレーツ・エア・ライン」に乗っていた。
2012年開催のロンドン・オリンピックに合わせて開通した、歴史ある都市を一望できる市内唯一のロープウェーだ。ところが、撮影者は異変に気づく。
2万人を収容できる巨大娯楽施設「O2アリーナ」のすぐ前を流れるテムズ川に、不審な黒い影が出現したのだ。

 水が濁っているためにすべてを把握することはできないが、水面からのぞく体の一部を見る限り、“それ”は相当の大きさであることが想像できる。
しかも体の一部は、前進しながら、うねるようにして水に潜ってしまった――。これが人間や船舶であるはずはない。まさか、あのネッシーと似たUMAが、テムズ川にも生息していたというのか!?
この「テッシー」映像を見た市民は、一様に興奮を覚えているようだ。

no title

no title


動画
https://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=8Hh8z8N-8Wc#t=47
e6495e69f132aa5e822cc83ff20efe8d

ネッシー

ネッシー(英: Nessie)は、イギリス、スコットランドのネス湖で目撃されたとされる、未確認動物「ネス湖の怪獣 (Loch Ness Monster、ロッホ・ネス・モンスター)」の通称。未確認動物の代表例として世界的に知られ、20世紀最大級のミステリーとして語られてきた。
史上最古の記録は、690年頃にアダムナンが書いた聖コルンバの伝記『聖コロンバ伝』(VitaColumbae)とされる。文中でアダムナンは、565年に目撃されたネス川の怪物のことについて記述している(なお、ネス川はネス湖に直接接続していない)。目撃例が飛躍的に増えたのは1933年以降で、これはネス湖周辺の道路がこの頃整備されたためとされる。同年5月、湖畔でホテルを経営するマッケイ夫妻による目撃談が新聞報道され、話題を呼んだ。11月にはヒュー・グレイによる最初の写真が撮影、公表された。1934年4月にはいわゆる「外科医の写真」(後述)がデイリー・メール紙に掲載され、大きな反響があった(1990年代になって、前述のマッケイ夫人による、グレイ写真以前の撮影とされる写真が公表されている)。
その後も現在に至るまで多くの目撃例があり、写真や映像も撮影されてきた。1951年のラクラン・スチュアートによる写真は、ネッシーの背中の三つのコブと思しき物体が捉えられており有名である。1955年、P・A・マクナブ撮影の写真は、湖岸のアーカート城址が写り込んでおり、それとの比較でネッシーの大きさが、湖面に出ているだけでも10 - 15メートル以上と推測できる貴重な写真とされる。
しかし1993年11月、クリスチャン・スパーリングが死の間際に、この写真がトリックであったと証言した。首謀者は彼の養父マーマデューク・ウェザラル。彼らは、自ら発見したネッシーの足跡を偽物と判定された意趣返しに、おもちゃの潜水艦に30センチメートルほどのネッシーの首の模型を付けた物を撮影したという。そして、知人であるウィルソンの医師という社会的地位に目をつけ、偽証を依頼したとのことである。エイプリルフールのジョークのつもりだったが、世界的な話題になったことで引くに引けなくなったとのことである。


https://ja.wikipedia.org/wiki/ネッシー