no title

1: 名無しさん@涙目です。(ポルトガル) [CN] 2018/05/13(日) 23:13:09.51 ID:k3JT1ykT0● BE:728890577-2BP(2000)
 近年、絶滅危惧種に指定されたニホンウナギの漁獲量が低迷し、ウナギの価格高騰が懸念されている。
 土用丑の日などにウナギを食する習慣がある日本人にとって、この事態はまさに大問題である。このように、日本ではウナギというと専ら食用と考えられがちであるが、世界を見渡せば、それ以外の用途でウナギが利用されることもある。その最たる例の一つが“肛門への挿入”である。

 決して一般的とは言い難いが、一部のマニアはア〇ルに異物を挿入するプレイを好む。中でも、細長くてヌルヌルしたウナギは生きたまま肛門に入れるのに最適なのだ。とはいえ、ウナギを使ったプレイには危険を伴う。そんなリスクを考える上で、海外の過激動画サイト「BestGore」に公開された映像は参考になるだろう。

 手術台の上には、尻を出した男性が横になっている。その肛門から、なんと、長くてヌルヌルしたものが出ているではないか!
 解説によると、これはデンキウナギだという。デンキウナギといえば、細胞を発電させて600~800Vの電圧を生じさせる危険な生物である。それを自らの体内に突っ込んだ男は、いったい何をしたかったのだろうか? 異物挿入の快感に加えて、体内に電流が流れるのを味わいたかったのか? いずれにしても命懸けである。動画では、医師がウナギを引っ張って無事に引き抜くことに成功している。ウナギは動かず、男性もまた動かない。男性は瀕死の状態にあるのかもしれない――。

(中略)

 実は中国では、ウナギをアナルに挿入することは珍しいことではないという。同年4月、南中国広東省の劉さん(49)は、「便秘を治すため」肛門に挿入したウナギが抜けなくなって、病院で手術を
受けた。その1カ月後、中国南西部の四川省の別の男性が同様の手術を受けたが、これは悪戯が原因だった。さらに、「Qi Qi」として知られているVlogger(ビデオブロガー=日常生活をビデオで公開する人々)の女性(20)が同年7月、コンドームをつけたウナギを使ってオ〇ニーする様子を生配信。彼女は体内からウナギを引き抜けず、手術を受ける羽目になった。

 このように危険な肛門への異物挿入は控えるべきだ。ウナギにとっても、美味しく食べられるのならまだしも、ア〇ルに突っ込まれたのでは死んでも死にきれないだろう。
(文=標葉実則)

動画
https://youtu.be/MAuHSYMGGMw


うしみつ注:引用此処まで。全文は以下ソース元をご覧ください
http://tocana.jp/2018/05/post_16864_entry_2.html