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この記事は過去の記事を再編集したものです。


966: 本当にあった怖い名無し 2018/08/26(日) 03:55:34.56 ID:xqmU4zFw0
数年前だけど不思議な体験をした。
夜勤の仕事中に今までにないほどの頭痛に襲われて薬にてを伸ばしてフッと目の前が真っ白になった。
それから気付いたら丁度2週間経過してた。
まわりにそれとなくどんな感じで過ごしてたか訊いてみたらちょっと元気なかったけど普通だったと言われた。
ただ、不思議なことがあって、旦那と義父の前だけで、ふたりが付けたあだ名で自分のことを呼んでたんだけど(「今日、◯◯ね…」みたいな感じ)それがなかったことになってた。
「◯◯今日仕事めっちゃ大変だったわ~」って話したら「◯◯ってなに?」って言われた。
それ以外持ち物もなにも変わってなくて、まだちょっと受け入れられない

967: 本当にあった怖い名無し 2018/08/26(日) 07:54:38.94 ID:AVHTHZ5W0
>>966
こ、こわい

何か脳の方に異常が出たんじゃ?
若年性アルツハイマーじゃない事を祈るよ

968: 本当にあった怖い名無し 2018/08/26(日) 09:45:55.73 ID:dmEQKMpg0
記憶がなくなる病気じゃないの?
前オカ板でそんな人いなかった?
ほっといたら記憶がない時間が長くなってて気付いたら全然知らない土地にいて失踪扱いになってたくらい悪化してた。やっと病院行って服薬して落ち着いたって話だった
病院行ったほうがいいね

969: 本当にあった怖い名無し 2018/08/26(日) 10:12:33.64 ID:mBAs55/x0
「2001年の秋」っていう有名なコピペがあってね、これは典型的な解離性障害とされてる
自覚的にはまるで異世界に飛ばされたり世界の連続性が途切れたように感じる症状で
仮に本当にそういう超常的・超時空的なトラブルに巻き込まれていたとしても、
医学的には解離性障害としか診断のしようがないので、どうにも厄介な代物だ

健康な精神状態でもストレスや睡眠不足が原因で一時的に起こることもあるが
生活に支障を来すようなら本当の原因はどうあれ専門医に相談した方が良いんではないか

31 おさかなくわえた名無しさん[sage] 2005/06/27(月) 09:45:58 ID:vLg9Gq2N
2001年の秋
風邪ひいてて寒気がするので、大久保にある病院に行くため西武新宿線のつり革につかまってた。
で、あたまがぐわんぐわんと痛くて、目を閉じて眉間にしわ寄せて耐えてた。
そこで記憶が途絶えて、気がついたら夕方で、あたりは見知らぬ景色。
買ったことない服着てて、髪染めたこともなかったのに茶髪になってた。
パニクって近くのラーメン屋に入って、ここどこと聞いた。大阪市の福島駅の近くで、時間が一年
近く経ってた。ケータイの種類が変わってた。アドレス帳には、「ま」とか「ひ」とか、一文字の
名前で電話番号が10程度あったけど、知り合いや実家の電話番号がない。
俺はなぜだか知らないがその知らない電話番号が恐ろしくて、川に捨てた。警察から実家に連絡した。
向こうもパニクってた。俺に捜索願が出てた。
とにかく、帰って、今もまだ月一で精神病院に通ってる。
仕事は元の会社には帰れないみたいだったので、今は派遣やってる。


970: 本当にあった怖い名無し 2018/08/26(日) 11:42:40.97 ID:aO8PRvFC0
>>969
コピペ面白かった
966も病院行った方がよくね



あだ名が無かったことになっているのが不気味だ…


微妙に世界線がずれてしまった説を推したいモス


引用元: ・http://mao.5ch.net/test/read.cgi/occult/1523626627/