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1: 名無しさん@涙目です。(宮城県) [US] 2018/08/12(日) 23:13:27.07 ID:EKRt8vi80● BE:601381941-PLT(13121)
画像共有アプリで「醜形恐怖症」の人が増加か、医師らも懸念

画像加工技術の普及と画像を共有する機会の増加について、医師たちが懸念を強めている。
私たちが自分自身を見る目を、これらが大きくねじ曲げてしまう可能性があるためだ。

画像が原因でゆがめられた自己イメージを持つようになることには、非公式ながら”疾患名”もつけられている──「スナップチャット醜形恐怖症」だ。もちろん、発症の原因となるのはスナップチャットだけではない。

インスタグラムやフェイスブックについても、「自己嫌悪」などを示す言葉を付けた別の疾患名を考えることができるだろう。
これらは基本的に、ソーシャルメディア上であまりにも数多くの非現実的な画像を見ることによって引き起こされる。

(中略)
これまでは日常的に自分の顔や体を写した画像を加工するのはモデルや俳優だけだったが、いまやそうではないと述べている。
画像を加工したりフィルター処理したりするアプリや画像共有プラットフォームが氾濫している現在、私たちの誰もがそうした意味では実質的に、セレブたちと同じになれる(名声や収入に関しては別の話だ)。こうした状況は、深刻な結果をもたらし得る。摂食障害や、感情面に問題を持つ人の増加につながる可能性があるのだ。

うしみつ注:引用此処まで。全文はソース元をご覧ください

http://news.livedoor.com/article/detail/15150051/
身体醜形障害
身体醜形障害(しんたいしゅうけいしょうがい、英: Body dysmorphic disorder ; BDD)あるいは醜形恐怖症とは、極度の低い自己価値感に関連して、自分の身体や美醜に極度にこだわる症状である。実際よりも低い自己の身体的なイメージが原因である。俗に醜形恐怖また醜貌恐怖とも呼ばれる。

https://ja.wikipedia.org/wiki/身体醜形障害