1: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)20:47:42 ID:RNp
世界史「西ローマは滅び東ローマは維持し続けるも次第に弱くなり新しい帝国によって滅ぼされる」
超技術を持ってた帝国が滅びて蛮族がその技術を求めて争うとか大好き
それを取り戻そうと奮闘するローマの後継であるビザンツも大好き
超技術を持ってた帝国が滅びて蛮族がその技術を求めて争うとか大好き
それを取り戻そうと奮闘するローマの後継であるビザンツも大好き
4: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)20:49:24 ID:RNp
そしてこぞってローマの後継を主張するの好き
5: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)20:50:01 ID:RNp
神聖ローマ帝国とかモスクワ公国からのロシア帝国とか
10: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)20:51:46 ID:2kG
>>5
神聖でもなくローマでもなく帝国でもない定期
神聖でもなくローマでもなく帝国でもない定期
15: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)20:53:21 ID:KmU
>>10
でも教皇だから…
でも教皇だから…
6: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)20:50:43 ID:ise
文明って後退するんだね
8: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)20:51:25 ID:RNp
>>6
ローマ周辺いがいのヨーロッパはほぼ蛮族やしな
ローマ周辺いがいのヨーロッパはほぼ蛮族やしな
13: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)20:53:08 ID:vMo
>>8
ローマのおかげで文明化された場所がローマ居なくなって未開に戻っただけよな
唯一希望があったイタリア半島は東ローマ君にボロボロにされるし
ローマのおかげで文明化された場所がローマ居なくなって未開に戻っただけよな
唯一希望があったイタリア半島は東ローマ君にボロボロにされるし
9: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)20:51:28 ID:d3p
そんな超技術を持ってたのになぜ滅びたんや
17: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)20:53:53 ID:RNp
>>9
支配地域が広すぎたあと内線にまではってする激しすぎる政争
てか広すぎたから複数の皇帝で統治しようとしてたんやがそれが仇になった
支配地域が広すぎたあと内線にまではってする激しすぎる政争
てか広すぎたから複数の皇帝で統治しようとしてたんやがそれが仇になった
11: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)20:52:20 ID:vMo
>>9
ローマの優れた技術は地中海交易で得た莫大な富や高い組織力ありきやから
色々な条件で金がなくなると技術の維持も出来ん
ローマの優れた技術は地中海交易で得た莫大な富や高い組織力ありきやから
色々な条件で金がなくなると技術の維持も出来ん
14: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)20:53:16 ID:d3p
>>11
なるほど確かに資産がないと技術の維持も出来んわな
なるほど確かに資産がないと技術の維持も出来んわな
16: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)20:53:32 ID:kuR
東ローマ帝国はカエサルやオクタヴィウス系とは全然違う国やべ
18: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)20:54:32 ID:vMo
>>16
コンスタンティヌス帝の時代から東部が本体やからローマその物や
コンスタンティヌス帝の時代から東部が本体やからローマその物や
19: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)20:55:29 ID:xaN
ローマは蛮族を内に入れすぎたんや
それが遠からずも原因や
それが遠からずも原因や
20: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)20:56:10 ID:RNp
>>19
ローマは全てを受け入れる
それが発展した理由であり崩壊した原因
ローマは全てを受け入れる
それが発展した理由であり崩壊した原因
22: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)20:58:40 ID:RNp
てかあんな広すぎた領土を維持するのにめっさ徴兵せな無理じゃね?
31: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)21:01:32 ID:xaN
>>22
徴兵制度はめっちゃ金がかかるんや
ローマは志願兵制やったからこそ何度も戦争が出来たんやと思う
あの領土でもちゃんと要所は守ってたんやででもさすがに三世紀のブランクはね
徴兵制度はめっちゃ金がかかるんや
ローマは志願兵制やったからこそ何度も戦争が出来たんやと思う
あの領土でもちゃんと要所は守ってたんやででもさすがに三世紀のブランクはね
36: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)21:05:38 ID:RNp
>>31
支配地域の蛮族まで志願して軍団長までしたもよう
それが原因で反乱軍に元ローマ兵や軍団長がいるという...
近代に蔓延った民族主義は正しかった可能性が微レ存
支配地域の蛮族まで志願して軍団長までしたもよう
それが原因で反乱軍に元ローマ兵や軍団長がいるという...
近代に蔓延った民族主義は正しかった可能性が微レ存
44: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)21:08:55 ID:8v8
>>36
そんなん関係ないやろ
ローマは最初期に隣の民族とか吸収しまくって
執政官とかの支配層すら被支配民族から出してたりしたはずや
それでも5賢帝時代までは拡大できたんやから
そういう被支配民族を取り込むこと自体が間違い説には無理がある
そんなん関係ないやろ
ローマは最初期に隣の民族とか吸収しまくって
執政官とかの支配層すら被支配民族から出してたりしたはずや
それでも5賢帝時代までは拡大できたんやから
そういう被支配民族を取り込むこと自体が間違い説には無理がある
49: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)21:10:30 ID:KFZ
>>44
いやいや上が安定してる時はええが不安定になると被支配民族は暴れだすんや
だから間違いと言える
いやいや上が安定してる時はええが不安定になると被支配民族は暴れだすんや
だから間違いと言える
57: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)21:12:19 ID:ysh
>>44
そもそもずっと同じやり方で上手くいくはずもないんやから
以前は通用していたやり方がいきなり通用しなくなって
上手く行かなくなったとかなんて幾らでもあるやん古今東西
そもそもずっと同じやり方で上手くいくはずもないんやから
以前は通用していたやり方がいきなり通用しなくなって
上手く行かなくなったとかなんて幾らでもあるやん古今東西
25: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)20:59:03 ID:vMo
カラカラ「税収減らしといたぞ」
157: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)22:04:15 ID:g6E
カラカラ帝という大戦犯
なお高校世界史での評価はなぜか高い模様
なお高校世界史での評価はなぜか高い模様
27: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)21:00:09 ID:t1G
神聖ローマ帝国とかいう神聖でもローマでも帝国でもない何か
28: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)21:00:21 ID:KFZ
東西の輸送大変そう
34: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)21:04:54 ID:rWY
37: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)21:06:01 ID:KFZ
まぁ中世ヨーロッパの歴史なんてそんなもん
ローマギリシャも
ローマギリシャも
38: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)21:07:20 ID:8v8
ローマ帝国の崩壊って何が理由かよく分からん
普通に歴史の番組とかで国民が怠惰になったからとか
悪徳にふけるようになったとか
なんかふわっとした理由言うたりするんよな
そもそもなんで国を東西に分けようと思ったのかはっきりと教えて欲しい
普通に歴史の番組とかで国民が怠惰になったからとか
悪徳にふけるようになったとか
なんかふわっとした理由言うたりするんよな
そもそもなんで国を東西に分けようと思ったのかはっきりと教えて欲しい
45: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)21:08:59 ID:UWz
>>38
重税による耕地の荒廃を従属国の拡大に頼りっきりにしたのがねぇ
重税による耕地の荒廃を従属国の拡大に頼りっきりにしたのがねぇ
54: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)21:11:33 ID:vMo
>>38
まず寒冷化
これで農業生産力が落ちるしゲルマン人も襲来してさらに農地が荒れる
ササン朝やゲルマン人と言った新たな敵のせいで軍事費は上がるけど軍人皇帝時代の混乱のせいで既存の税収が下がったりするからドンドン増税増税ってなって経済衰退
西ローマ地域なんて最終的には物々交換にまで落ちる
そんな衰退国家じゃ共同体意識もなくなって国家に尽くそうって気もなくなる
代わりに都市に来た難民の間で弱者救済のキリスト教が流行って人材も金もそっちに流れる
帝国は代わりの人材をゲルマン人に求めて内部から食われる
まず寒冷化
これで農業生産力が落ちるしゲルマン人も襲来してさらに農地が荒れる
ササン朝やゲルマン人と言った新たな敵のせいで軍事費は上がるけど軍人皇帝時代の混乱のせいで既存の税収が下がったりするからドンドン増税増税ってなって経済衰退
西ローマ地域なんて最終的には物々交換にまで落ちる
そんな衰退国家じゃ共同体意識もなくなって国家に尽くそうって気もなくなる
代わりに都市に来た難民の間で弱者救済のキリスト教が流行って人材も金もそっちに流れる
帝国は代わりの人材をゲルマン人に求めて内部から食われる
39: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)21:07:21 ID:ysh
ローマが滅んだのは急拡大しすぎたのと
ゲルマン族なんかに軍事力を頼るようになったからや
ゲルマン族なんかに軍事力を頼るようになったからや
40: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)21:07:29 ID:zDl
いうてもローマ帝国時代衰退してて技術がかなり失われてたから
インフラ維持できなかったり
大建築作るにも既存のパーツを集めて作るとかのレベルになってた
インフラ維持できなかったり
大建築作るにも既存のパーツを集めて作るとかのレベルになってた
43: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)21:08:30 ID:RNp
>>40
そもそも奪うだけでは技術は継承できんからなぁ
そもそも奪うだけでは技術は継承できんからなぁ
42: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)21:07:56 ID:pUW
62: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)21:14:06 ID:ysh
ゲルマン人みたいな蛮族・オブ・蛮族に
軍事から政治まで頼ってしまったのが
ローマ帝国崩壊の原因なんや
軍事から政治まで頼ってしまったのが
ローマ帝国崩壊の原因なんや
71: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)21:18:59 ID:ilf
鉛の杯でお酒飲んでて早死にが多かった
蘭の栽培が流行って不妊症が拡がった
とかなんとなく弱体化の理由としては弱いん
蘭の栽培が流行って不妊症が拡がった
とかなんとなく弱体化の理由としては弱いん
76: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)21:19:50 ID:vMo
>>71
ローマ人が少子化に悩んでたってのは事実やが豊かになった国にありがちなだけやろ
ローマ人が少子化に悩んでたってのは事実やが豊かになった国にありがちなだけやろ
73: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)21:19:31 ID:URJ
79: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)21:20:34 ID:RNp
>>73
医療技術の発達もめを見張るもんがある
てかセメント技術凄くない?
医療技術の発達もめを見張るもんがある
てかセメント技術凄くない?
78: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)21:20:20 ID:8v8
そういやローマで塩野七生のエッセイで何か臭いから
下水の掃除しようと思っていつからしてないか調べたら
ローマ時代からやってなかったと判明して
2000年もしてないんやったら別に今さらええかってなった話とか見たな
下水の掃除しようと思っていつからしてないか調べたら
ローマ時代からやってなかったと判明して
2000年もしてないんやったら別に今さらええかってなった話とか見たな
84: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)21:21:53 ID:vMo
ローマンコンクリートとか原料が火山灰に海水やからなぁ
帝国全土が平和で流通がちゃんとしてたら使えるけど中世じゃ無理や失伝も仕方ない
帝国全土が平和で流通がちゃんとしてたら使えるけど中世じゃ無理や失伝も仕方ない
92: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)21:24:32 ID:RNp
ビザンティンは第四回十字軍で一回滅びてるのが笑う
95: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)21:25:05 ID:KFZ
後継ビザンツ国家早いもの勝ち
エピロス専制侯国
エピロス専制侯国
98: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)21:25:55 ID:vMo
>>95
トレビゾンドやろ
トレビゾンドやろ
101: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)21:27:22 ID:RNp
中世からロストテクノロジー化した技術が多すぎる
102: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)21:27:57 ID:RNp
戦術も後退してねーか?とか思う
103: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)21:28:59 ID:vMo
>>102
西ローマの時点で遅い重装歩兵から機動力のある騎兵重用になってるし歩兵戦術が廃れるのもしゃーない
西ローマの時点で遅い重装歩兵から機動力のある騎兵重用になってるし歩兵戦術が廃れるのもしゃーない
104: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)21:28:59 ID:8v8
動員力が下がると少数の騎兵ユニットで踏み散らすみたいな戦術になるから
適当な騎兵突撃が主な戦術になってまうとかやっけ
適当な騎兵突撃が主な戦術になってまうとかやっけ
105: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)21:29:01 ID:KFZ
戦術?具体的に
107: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)21:31:15 ID:RNp
>>105
ローマ式歩兵戦術
ギリシャのファランクス式に陣形組んで戦う奴
あれ中世の技術レベルでも通じるやろ
なのに乱戦が主体じゃね?中世って
ローマ式歩兵戦術
ギリシャのファランクス式に陣形組んで戦う奴
あれ中世の技術レベルでも通じるやろ
なのに乱戦が主体じゃね?中世って
113: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)21:33:20 ID:KFZ
>>107
中世はそもそも正規訓練を受けて戦闘する兵士が少数の騎士しかいないから
ほかは傭兵で自由気ままに自分の都合で少数単位で戦ってるから戦術も何もあんまない
中世はそもそも正規訓練を受けて戦闘する兵士が少数の騎士しかいないから
ほかは傭兵で自由気ままに自分の都合で少数単位で戦ってるから戦術も何もあんまない
120: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)21:36:25 ID:8v8
つまり結局のとこ細かい要素は色々あっても
大きく言えば気候変動による寒冷化のせいいうことか
大きく言えば気候変動による寒冷化のせいいうことか
155: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)22:03:50 ID:vMo
>>120
奴隷不足もあるで
征服戦争へって戦争捕虜減ったから奴隷減ってコロナートゥスに移行して都市が衰退して帝国も衰退みたいな
奴隷不足もあるで
征服戦争へって戦争捕虜減ったから奴隷減ってコロナートゥスに移行して都市が衰退して帝国も衰退みたいな
121: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)21:37:14 ID:o6e
十字軍の影響で東西の交易が盛んになってローマ時代の書物が入ってくる所が面白い
145: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)21:52:45 ID:RNp
ローマ時代 歩兵が一番!
中世 騎兵や騎士が一番や!
近世 銃兵は戦場の華!
近代 砲兵は戦場の女神!
時代によって活躍する兵科がちゃうよな
中世 騎兵や騎士が一番や!
近世 銃兵は戦場の華!
近代 砲兵は戦場の女神!
時代によって活躍する兵科がちゃうよな
160: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)22:04:50 ID:zDl
共和制ローマも500年近くあるし
帝政も合わせるとホンマ長いね
帝政も合わせるとホンマ長いね
163: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)22:08:51 ID:RZE
タイムスリップできるならパクスロマーナに飛びたいわ
164: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)22:11:47 ID:vMo
元老院議員は高位の公職経験者から選出されるけどそういう役職は従軍経験を積まないとなれないはずやから元老院議員は基本従軍経験がある
だから軍事にも政治にも内通した集団になって指導力を発揮した・・・らしいけど内乱の1世紀ではほんとぉ?ってなるレベルで質落ちてるよな
だから軍事にも政治にも内通した集団になって指導力を発揮した・・・らしいけど内乱の1世紀ではほんとぉ?ってなるレベルで質落ちてるよな
93: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)21:24:35 ID:URJ
引用元: ・https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1589111262/










Comment (7)
みつこ
が
しました
あれ?と思って調べたら
俺が学校で習った「オクタヴィアヌス」って
「旧名オクタヴィウス」って意味なんだな。
みつこ
が
しました
みつこ
が
しました
「オクタヴィウスの息子」って意味ちゃうかったっけ?
本スレ>157
そら「誰彼区別なく市民権を与える」なんて
左派の多い教師やリベラリストが大好きな政策やからな。
なおこの政策によってローマ市民権を持たない人に課せられてた税金を
取りっぱぐれるようになり、以後様々な臨時税が乱発される契機となった。
はっきり言って愚策。
みつこ
が
しました
ヨーロッパ人のローマへのあこがれは根強いんだろうな
みつこ
が
しました
↓ ↓
↓ ↓
↓ オーストリア帝国
東ローマ帝国→ロシア帝国
なんで一応皇帝の系譜は矛盾が一つしかないんだよな。
で、ローマ衰退の原因はカエサルのガリア征服にあると思ってる。
地中海沿岸に貼り付いた海運に頼る「内海国家」だったローマが地上の領土(農地)も守る「海陸国家」になってゲルマン系の勢力と直接渡り合う必要が生じたのが長期的に単一国家としてのローマ帝国を追い込んだ原因だと。
みつこ
が
しました
最初はほぼ銀だけで出来てたのに、最後の方は表面だけ銀でそれ以降は青銅になって衰退がはっきり分かる
理由は拡大に伴って膨れ上がる兵士の数と彼らに支払う給料の銀貨の枚数
蛮族に対する防衛ラインが伸び切って、支配地域からの収入と常備する兵員数が見合わなくなってくるんだよね
みつこ
が
しました
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