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1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [US] 2018/10/12(金) 20:31:37.48 ID:om/hbdw/0 BE:844481327-PLT(12345)
途上国の経済発展やテロ組織の根絶に取り組む国連開発計画(UNDP)アフリカ局長のアフナ・エザコンワ氏がTICAD閣僚会合で来日し、朝日新聞の取材に応じた。
若者が過激派組織に加わるのを防ぐためには「雇用や教育の機会をつくる取り組みが大切だ」と述べ、日本の支援に期待を示した。

UNDPは2015年から2年間、「イスラム国」(IS)など過激派組織の現旧メンバーら男女718人に加入理由などを尋ねた。
自発的に加入した495人の半数は信教以外の理由を挙げた。
さらにその6割はイスラム教の聖典コーランが読めないか、理解が限られていると答えたという。
同局長は調査結果について「意外な回答で驚いた。職業訓練や雇用の機会を得られず、自国の政府に不満を持つ回答者が多いことも分かった」と述べた。

うしみつ注:引用此処まで。全文はソース元をご覧ください

https://www.asahi.com/articles/photo/AS20181007002429.html