1: ニライカナイφ ★ 2018/10/14(日) 00:57:10.54 ID:CAP_USER9
消息不明のマレーシア航空MH370のものと見られるロゴが描かれたコックピットと尾翼の部分がグーグルマップ上のカンボジアの首都プノンペンの北西にある森林で発見された。

その残骸とと思しきものは"衛星写真飛行機捜索員"のブリット・イアン・ウィルソンの激しい努力の捜索の末、Googleマップ上のジャングルで発見された。

2番目のクラッシュの痕跡はウィルソン氏の仲間、パートタイム飛行機捜索員のダニエル・ボイヤーによって提示された衛星写真の10マイル離れた所に見られる。

そして彼は、不鮮明な解像度の画像の中で航空機のコックピットと尾翼部分の形状を示す事ができると言う。
衛生写真には、カンボジアの首都プノンペンの北西の森林にあるいくつかの白い物体を映し出している。

ボイヤー氏は、Daily Starに対し、一つの残骸は17.8フィートで、19フィートの残骸の近くに3インチのボーイング777の操縦席、とこれが飛行機の前部であると確信させた。

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そして、彼はマレーシア航空のロゴの赤い輪郭を他の部分で見ることができると主張した。

「破片は明らかに31.7フィートと測定できますが、テールピースは通常30フィートになっています。」

ボイヤー氏はウェブサイトでこう語った。「私がこれを見つけたときは、信じられなかった。「最初のは操縦席が見えていますが、これを見てください」

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「この残骸は確実に調査される必要があるものです。」

※続きはソースでご覧ください。
https://www.thesun.co.uk/news/7485765/mh370-news-cambodian-jungle-malaysia-airlines-logo/
マレーシア航空370便墜落事故
マレーシア航空370便墜落事故(マレーシアこうくう370びんついらくじこ)とは、マレーシアのクアラルンプールから中華人民共和国の北京市に向かっていたマレーシア航空の定期旅客便であるマレーシア航空370便が2014年3月8日に消息を絶ち、その後、インド洋に墜落したと推定された事故。
事故後1年以上にわたって行方が分からなくなっていたが2015年7月29日、フランス領レユニオンにて、同機の一部とみられる航空機の残骸が発見され、8月5日370便の一部であることが判明した。機体が発見されるのに先行する形で2015年1月29日、マレーシア政府はマレーシア航空370便は消息を絶った後に墜落して搭乗者は全員死亡したと正式発表した。なお、同年にマレーシア航空17便撃墜事件やインドネシア・エアアジア8501便墜落事故が発生しているため、2014年はマレーシアの航空業界で大きなダメージとなった。2017年1月17日、海底捜索活動が終了した。


https://ja.wikipedia.org/wiki/マレーシア航空370便墜落事故