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823: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/06/29 02:46 ID://jqPnln
母の友人の話。
母の友人が昔、病気で入院した。
病名は子宮ガン。
さいわい、大したことはなく、手術をすれば治る物だったそうで、彼女は街で、一番大きな病院に入院することになった。

さて、彼女が入院して最初の夜、彼女は部屋の中に人の気配を感じたそうだ。
彼女の部屋は個室だったので、看護士が見回りに来たのかなと思ったのだが、その気配は全然出ていく様子がない。
不審に思って目を開けてみると、そこには着物を着た男が一人、立っていたそうだ。
いや、男という表現は正しくないかも知れない。
それというのも、その人物の顔だけがまるで霞がかかったかのように、あるいは、まるでそこに何もないかのように見えなかったというのだ。
彼女はあまりの恐怖に気を失い、気が付いたのは翌朝だったそうだ。
最初のうちは夢だと思っていたそうだが、その男は毎晩現れ、ついには昼間にも姿を見せるようになった。
しかし彼女は、自分が病気や死に対する恐怖のために幻覚を見るようになったのだと、家族や友人にも何も言えず、ただひたすらに耐えていたそうだ。
しかし、我慢にも限界が訪れる。

彼女は思いきって看護士にうち明けることにした。
すると、その看護士は・・・・・・
「見えていたんですか!」
と言って、彼女を別の部屋に移したそうだ。

856: 心霊写真 1/2 04/06/29 14:50 ID://jqPnln
お袋から聞いた話なんだが、お袋は昔、写真屋で働いていたらしい。
といっても、現像などの仕事ではなく、現像ミスや、二重写しになった写真について説明する係、まあ、いわゆる苦情処理のような物を担当していたらしい。
当然、そんな職業をしていると、いろいろな写真に出会うことが多くなるわけで、年に数回ぐらいは、心霊写真のような物が客によって持ち込まれていたらしい。
もっとも、そのほとんどが二重写しや感光などが原因だったそうだが。

さて、そんなお袋が出会った写真達の中で、どうしても原因が分からなかったものが二枚あったらしい。
そのうちの一枚、お袋が一番最初に出会った心霊写真らしき物はいつものように客の手によって持ち込まれたらしい。
その日、お袋がいつものように仕事をしていると、若い女性が店に入ってきて、写真に変な物が写っていると言ったそうだ。
お袋は、またかと思いつつも、おそらく二重写しの類だろうと思いながら、差し出された写真を受け取った。
その写真には客の女性と、恋人とおぼしき男性が手をつないで写っていたそうだ。
そして男のジャンパーの懐から、真っ白な手が、まるでおいでおいでをするような形で覗いていたそうだ。
それを見てお袋は相当混乱したらしい。
男性の手も女性の手もちゃんと写っていて、周りに人がいる様子もない。
二重写しにしては、はっきり写りすぎている・・・
結局お袋は、わかりませんと言って、客に写真を返したらしい。

858: 心霊写真 2/2 04/06/29 15:05 ID://jqPnln
お袋が出会った二枚目の写真、それは自分で撮った写真、それも俺を撮った写真だったらしい。

ある日、お袋は幼い俺を撮った写真を整理していたそうだ。
そして、整理もそろそろ終わろうかという頃に一枚の写真に目が止まったらしい。
その写真には玄関先で無邪気に遊んでいる、俺の姿が写っていたらしいが、その俺の後に同じくらいの背格好の影が、重なっていたらしい。
最初、お袋は俺の影かと思ったそうだが、その影とは別に、ちゃんとした俺の影が足下から伸びていたそうだ。
その上、その影には角のような物が生えており、角度的な関係で、まるで俺から角が生えているように見えたそうだ。

俺はそこまで聞いて、体をぶるっと震わせながら聞いた。
「その写真、どうしたの?」するとお袋は、「あまりにも気味が悪かったから、破いて捨てた。」
結論、一番怖いのはお袋だ。

859: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/06/29 15:35 ID:hLSEB2YB
ウチの近所にまことしやかに囁かれている「マリエ」というお話です

オッチャンは焦っていた。
今日も仕事の接待で深夜になってしまった。
いつものT字路を曲がるとそこには古びた神社があった
ほろ酔い加減のオッチャンはには見慣れた風景だったがその日は何かが違っていた

ぽーん、ぽーん・・・

一定の間隔で音が刻まれている
不思議に思いながらもオッチャンは歩調をはやめたのだがふと、神社に目をやると浴衣を着た小学生くらいの女の子がボールをついて遊んでいる
深夜の神社の境内で少女がたった一人でだ・・・
違和感を感じて目をこらすとまだ昼間の熱気がのこっている深夜だというのに、浴衣ではなく古い着物をきていたのだ
余り深くかかわらない方がいい。
オッチャンは薄ら寒いものが背筋を通り抜けるのを感じたのか感じていないのか
そのまま神社の前を通り過ぎた

860: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/06/29 15:36 ID:hLSEB2YB
ぽーん、ぽーん・・・

音がオッチャンの後ろをついてくる
酒のせいで上がっていた体温は急速にさめて行き、いままでかいていた汗が冷や汗になるのがわかる・・・
後ろを振り返ると少女がついてきていた
うつむいてボール、いや、古風なマリをつきながら
その少女の脚は前に進んでいるにもかかわらず全く動いていなかった
そのまま脚を動かさず、マリをついている手だけを動かしながらオッチャンに近づいてきたのだった

死に物狂いではしる。走る。疾る。
息が続かない身体にムチをうってはしる
しかし「その音」は確実に近づいてきている
「その音」がおっちゃんの近くまで来たときオッチャンは振り向いてしまったのだ
ぽーん、ぽーん・・・
すぐ背後に少女がいた。
ソレはずーーとうつむいていたのだが、ゆっくりと顔を上げ、吸い込まれそうな漆黒のまなざしをオッチャンのつま先から膝、腰、胴・・・
そのまま視線を上げながら

首まできた時オッチャンはまだ暗い明け方に道端にぶっ倒れて気絶していたところを発見された
あのまま眼があっていたらどうなっていたのかは誰にも判らない。

861: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/06/29 15:40 ID:hLSEB2YB
後日談

ひとりのバイク乗りが「マリエ」の話をきいていた
地元の峠でも名の知れた走り屋でした
CBR600という、とてつもなく速いバイクを操る彼は若すぎたのだ下りの峠をバイクで攻め込むときの恐怖は並大抵のものではない
しかし、それでも速い彼は怖いもの知らずと呼ばれた

その彼が神社の前に居た
ぽーん、ぽーん・・・
軽快なエンジン音とともにこの世のものと思えない不思議な音もそこにあった
3秒もあれば時速120km/hを出すことのできる
バイクに乗る彼は「ソレ」がバイクにはついてこれないとタカをくくっていた
アクセルを開ける。
近所の家の窓ガラスが震えるような咆哮が上がるクラッチを繋げる。
古びたアスファルトでタイヤの表面をちぎりながら黒々とマークをつける
つぎの瞬間、意識ごと身体を置いて行きそうな強烈な加速で神社の前から疾走する

863: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/06/29 15:46 ID:hLSEB2YB
ヘルメット越しなのに「その音」は聞こえてきた
「その音」は確実に近づいてきたのだった
エンジンの調子が悪いわけではない。
快調そのものだしかしやがて「その音」がすぐ背後まで迫ってきたのだった
バックミラーには何も写っていない
バイクに伏せながら彼は後方を振り返ってしまった

そこには脚を全く動かさず髪を振り乱しながら、前傾姿勢になって必死にドリブルをしている少女の姿があった
なにを祀っているっているかはよくわからない道祖神の横を通り過ぎたところで、少女の速度が落ちた

肩で息をしながらうつむいたままマリをついていたが、その姿のままゆっくりと夜の闇に溶けていったそうな・・・・

880: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/06/29 17:55 ID:f42XXNfs
漁師をしてた爺さんから聞いた話。
爺さんが若い頃、夜遅く浜辺近くを歩いていると、海のほうから何人かの子供の声が聞こえてきた。
こんな夜遅くに、一体何だ?と思い声のする方を見つめても暗くてよく見えない。
不思議に思いながらもその日は家に帰った。
何日かして夜遅くに浜辺近くを通るとまた海のほうから子供の声が聞こえてくる。
爺さんは浜辺に降りて、声のする方をじっと目をこらして見た。
暗くてはっきりとは見えないが、声のする方に小さい船があるようだ。
人の姿は見えない。
あの船に子供がいるのか…………?。

881: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/06/29 17:56 ID:f42XXNfs
不気味に感じた爺さんは、父親にそのこと聞いた。
父親はしばらく押し黙り、ある漁師の話を始めた。
男はこの村に住んでいた。
貝などを採って暮らしていたがその漁の仕方が変わってた。
貧しい家の子を預かり。
その子供たちを連れて漁に行く。
子供が逃げないように鵜飼いの様に子供の首に紐をくくりつけ海に潜らせて、貝などを捕らせた。

男は冷酷で、なにも採らずに上がってきた者や疲れて泳げなくなってる者は棒で容赦なく殴りつける。
過酷で厳しかったため何人も子供が亡くなった。
ある日、男はいつものように子供たちと漁にでかけそしてそのまま帰って来なかった。
死んだ子供たちに祟られたんだろうという噂が流れた。
それ以来、夜になると子供たちの声と誰も乗っていない小舟が現れるようになったそうだ。

891: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/06/29 19:09 ID:j1Xg2yIw
俺が厨3の時に体験した怖かった話を一つ

その日俺はいつものように自転車で塾から帰ってくる途中近所の公園の前を通りかかった。
時計を見ると夜の11時だった
その日は受験目前ということもあり、特に塾の教師達にしごかれてくたくただった。
だら~っと自転車を漕ぎながら俺は何気なく公園の方に目を向けた。
その瞬間自転車から落ちそうになった。
公園の出入り口にゆっくり何かが近づいて来る。
外灯に照らされてはっきりと見えるそれは乳母車にお婆さんを乗せて、それを押しながら歩いてくるお爺さんだった。

あまりにも怖かった俺はすっ飛んで家に帰りこのことを家族に話した。
でも家族は、ただ単にお年寄りの夫婦が夜に散歩してただけでしょと言うだけだった。
でも違う。
よく考えれば違うのだ。
あの時俺は乳母車に乗った老婆とお爺さんをはっきり見た。
深夜にも関わらずだ。
それは何故だ?光があったからだ。
でも違う。
何故ならあの公園には外灯なんてなかったのだ。
もちろん道路側にも。
つまり、あの二人を俺が分かるほど照らすものなんて無かったのだ。
あの老人達は一体何だったのだろうか・・・

917: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/06/29 22:24 ID:6suPeFs1
俺の親父の釣り話しなんですけど、親父が友達と正月に釣りにいったんですよ
釣りに行ってから三日くらい経った日、夜中に急に電話が掛かってきて何事かと思い母親が電話にでました、
10分くらい話してたと思ったら母親が青ざめた顔して
「お父さんの友達の〇沢さんが夜釣りで骨折したんだって」
「へぇそれで大丈夫なの?」と聞くと
「足を踏み外して下に落ちたらしいんだけど・・・」
「だけど?」
「足に長い髪の毛が束で巻きついてたんだって・・・」

その場が一瞬凍りつきました。
ゴーデンウィークに〇沢がウチに遊びに来たのでその話しをしたところ、髪が巻きついた足を見せてくれました、
言葉を無くしましたくっきり髪の毛が巻きついた痕?(アザ)みたいのが残ってたのです、
相当きつく巻きつかないとこんなんにはならないだろ・・・
と言うのが今年最大の恐怖の話しです、

父さん達の間ではタブーな話しとなっているようです。
場所は那須です、
じいちゃんの家があるので泊りがけでよく行くんですけど最近は行ってない見たいです・・・。

922: クワズイモ ◆mwvVwApsXE 04/06/29 22:31 ID:LkrRqeP6
話の流れをぶった切ってカキコ今度は父方の実家での昔の話。
「レンゲ畑」

-1-

俺がまだ5歳の時のことでその頃はなんでそういうことが起きたかわからなかったが、いま考えるとその訳が分かるような気がする話。
父方の郷里は和歌山県。
内陸の方で海は無かったが周囲は田んぼが多く春になるとレンゲの花が咲き乱れる素晴らしい所だった。
父の夏休みを利用して、父も久方ぶりに帰郷したのだと思う。
息子に故郷を見せてあげたかったんだろう。
折しも季節は春でレンゲ草が田んぼ一面に広がっていた。
写真もあるがここでの記憶はいまでもありありと心に再現出来るぐらい幼心にとって天国のような記憶だった。
ただ、一つだけ当時は納得いかなかったことを除いては。

925: クワズイモ ◆mwvVwApsXE 04/06/29 22:43 ID:LkrRqeP6
-2-

一面のレンゲ畑で父方の伯父と叔母、従姉妹と4人で夢中で花を摘んだ。
従姉妹は手先が器用だったので花輪を作ってくれたり腕輪を作ってくれたりと2人で大はしゃぎだった。
その内、俺は広いレンゲ畑を真ん中の方まで花を摘み摘み歩き回っていた。
レンゲの花の蜜は甘いことも知った。
遠くに伯父叔母、従姉妹が見える場所まで来て流石にちょっと遠くまで来てしまった。と思った俺は戻ろうと両手一杯のレンゲ草を抱えて元来た道を引き返していこうとした。
ふと、背後に目をやるとそこにさっきまでは居なかった筈の人が居た。

詳細までは覚えていないが青のワンピースを着た女性だった。
「僕?その花お姉さんにくれるかな?」
そう問いかけられた。

927: クワズイモ ◆mwvVwApsXE 04/06/29 22:45 ID:LkrRqeP6
-3-

俺は両手一杯のレンゲのうち半分だけその女性にあげたと記憶している。
やはりこれだけ摘んだのだから全部は惜しかったのだろう。
女性は、「ありがとう。僕は一人かな?」と俺に尋ねた。
首を縦に振って一人だということをアピール。
正直な話、お姉さんが奇麗だったのでませガキの俺はその頃からこんな調子だった。
お姉さんは俺がどこから来たのか、とかいくつだ、とかいろいろな事を質問した。
お姉さんも手先が器用で花輪とかネックレスだとかを作ってくれた。
少し奇妙だったのは、お姉さんの匂いが土のような湿った匂いがしていたことが子供心に変だと思った。
「あっちへ行こうか?」
お姉さんは田んぼの真ん中にあるちょっとした木立を指差して俺を促した。

928: クワズイモ ◆mwvVwApsXE 04/06/29 22:46 ID:LkrRqeP6
-4-

もちろん、俺はウェルカムだった。
お姉さんは俺の手をぐいと掴んでさっきとは違う力を込めた感じで俺の手を引いて行った。
お姉さんの豹変ぶりに俺は驚いたんだろう。
その手を振りほどこうと手を上下に振った。
しかし、俺を引っ張る力はますます強くなり、ずんずんと田んぼの木立に向かってお姉さんは進もうとする。

「おじさんにきいてからにするからはなして」
と俺はお願いをした。
お姉さんは最初は聞いてくれなかったが、何回か訴えるとしぶしぶ手を離し俺を解放してくれた。
俺は伯父さんのいる土手へと走って行った。
レンゲを蹴散らし少し怖かったので急いで走って行った。

929: クワズイモ ◆mwvVwApsXE 04/06/29 22:47 ID:LkrRqeP6
-5-

伯父さん叔母さんにいまあった事の顛末を子供言葉で話すと伯父叔母は家に戻ろう。と言った。
俺と従姉妹は遊び足りないので最初はぐずったが伯父叔母の様子が真剣なので仕方なく家へ戻った。
伯父は従姉妹にプリンを与え、俺の手を引いてまた外に出た。
叔父と一緒に田んぼのあぜ道を歩いた。
そういえばお姉さんは見当たらなかった。
どこにいったんだろう?
そう思いながら伯父に手を引かれるままにあぜ道を歩いた。

向かう先はさっきの木立だった。
木立の正体は墓地だった。
田舎によくある二~三の墓地が固まっているようなそんな感じの墓地だった。
伯父はどこから出したのか線香に火をつけ墓に供えて手を合わせた。
俺も一緒になって手を合わせた。
見ると、墓の周りはレンゲで一杯だった。

930: クワズイモ ◆mwvVwApsXE 04/06/29 22:48 ID:LkrRqeP6
-6-

ひときわ大きなレンゲの塊と花輪が地面に半分埋まっていた
「K、あのお姉さんは人じゃねんだ。お化けだ。お前連れてかれるとこだったんだぞ」
伯父はそう俺に話すとレンゲ遊びはもう今日はやめだ。家でおいしいご飯を食べよう。とまた元来たあぜ道を俺の手を引いて家へ帰って行った。

「お化けだったの?あのお姉さん?」
と道すがら伯父に聞いたが伯父は煙草を呑みながら何も答えてくれなかった。
その日の晩ご飯は父も驚くぐらい御馳走だった。
夢中でたくさん食べて腹一杯で寝た。
多分いま思うに御馳走でその日の事を忘れさせようとしたんだと思う。
夢の中にはあのお姉さんが出てきた。
ひどく残念そうな顔のお姉さんは「またね」と夢の中で俺に話しかけてきた。

次の日はレンゲ遊びはしなかった。
代わりに伯父が海へ連れて行ってくれた。
死ぬほど洒落恐じゃないかもしれないけど不思議でいま思うとちょっと物悲しい子供の時の思い出話でした。
結局それ以降、レンゲ畑で遊んだ事は無かったです。
いまではマンションが建って、レンゲ畑は見る影も無いそうですがお墓はまだあるという事です。

-了-

945: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/06/29 23:46 ID:lu7X+bJ5
>>930
ちょっと物悲しいどころか、怖いよ・・・
その女の人の素性は分からずじまいなの?

946: クワズイモ ◆mwvVwApsXE 04/06/29 23:57 ID:LkrRqeP6
>>945
うん。
わからないままだ。
伯父も答えてくれなかったし、聞き出そうといまでも酒飲ませたり接待w
してるんだけど未だに答えは無い。

ただ、
・この世の人ではない。
ってのは確かだし確信してる。
寂しかったんだろうねぇ。
俺と遊んでくれたし。
俺なりの答えは多分、無縁仏か供養に来てくれなくなった墓の主なんだろうと思う。
いまでもあの寂しそうな顔が忘れられないのよ。まじで。



引用元: https://hobby5.5ch.net/test/read.cgi/occult/1087654494/