1: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)19:42:16 ID:h00
まだマシなのは何の作品や?
宮沢 賢治
宮沢 賢治(みやざわ けんじ、正字: 宮澤 賢治、1896年8月27日 - 1933年9月21日)は、日本の詩人、童話作家。
仏教(法華経)信仰と農民生活に根ざした創作を行った。作品中に登場する架空の理想郷に、郷里の岩手県をモチーフとしてイーハトーブ(Ihatov、イーハトヴあるいはイーハトーヴォ (Ihatovo) 等とも)と名付けたことで知られる。彼の作品は生前ほとんど一般には知られず無名に近く、没後、草野心平らの尽力により作品群が広く知られ、世評が急速に高まり国民的作家となっていった。そうした経緯もあって日本には広く愛好者がおり、出身地である岩手県花巻市は彼の故郷として有名である。
https://ja.wikipedia.org/wiki/宮沢賢治
2: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)19:43:28 ID:n8E
目にて云ふすこ
全然マシではないけど
全然マシではないけど
5: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)19:45:30 ID:h00
>>2
だめでしょう
止まりませんな
がぶがぶ湧いているですからな
夕べから眠らず
血も出続けなもんですから
血が出ているに(も)かかわらず
こんなにのんきで
苦しくないのは
魂魄(が)半ば体を
離れたのですかな
ただどうも血のために
それを言えないがひどいです
あなたの方から見たら
ずいぶん惨憺たる景色でしょうが
わたくしから見えるのは
やっぱりきれいな青空と
透き通った風ばかりです。
怖いやつやん…
だめでしょう
止まりませんな
がぶがぶ湧いているですからな
夕べから眠らず
血も出続けなもんですから
血が出ているに(も)かかわらず
こんなにのんきで
苦しくないのは
魂魄(が)半ば体を
離れたのですかな
ただどうも血のために
それを言えないがひどいです
あなたの方から見たら
ずいぶん惨憺たる景色でしょうが
わたくしから見えるのは
やっぱりきれいな青空と
透き通った風ばかりです。
怖いやつやん…
6: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)19:46:55 ID:n8E
>>5
傍から見たらすごいありさまなのに本人はすごく穏やかな気持ちだっていうのがなんとなく好きなんや
傍から見たらすごいありさまなのに本人はすごく穏やかな気持ちだっていうのがなんとなく好きなんや
15: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)19:49:24 ID:h00
>>6
けどなんか宮沢賢治にしてはまだ『うわっ…怖っ』
ってなる作品やな他のやつは『な…何これどういうことや…』ってなるのが多いし
けどなんか宮沢賢治にしてはまだ『うわっ…怖っ』
ってなる作品やな他のやつは『な…何これどういうことや…』ってなるのが多いし
18: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)19:50:34 ID:n8E
>>15
せやな
やまなしとか意味わかんなすぎて草
せやな
やまなしとか意味わかんなすぎて草
3: 【765円】 2018/11/04(日)19:44:14 ID:cD4
なお小学校の教科書に載ってる模様
谷川の情景を「二枚の青い幻灯」と称し、谷川の底の蟹の兄弟が見る生き物たちの世界を描いたもので、晩春の5月の日中と初冬の12月の月夜の2部で構成されている。5月にはカワセミによる魚の殺生が行われ、12月には蟹の兄弟も成長し、ヤマナシの実りが訪れる。小学校6年の国語教科書に採用され、広く親しまれており、その美しい透明感にファンが多い。文中で蟹たちが語る「クラムボン」と「イサド」が何を指しているのかは不明である。
9: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)19:47:43 ID:MqF
やまなしめちゃすこ
21: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)19:51:55 ID:MqF
クラムボンとか急に殺されてるもんな
8: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)19:47:27 ID:EDQ
蜘蛛となめくじと狸すこ
19: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)19:50:42 ID:h00
>>8
ワイもすこ
ワイもすこ
11: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)19:48:25 ID:2Kz
注文の多いレストランってミヤケン?
13: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)19:49:05 ID:uXN
>>11
せやで
せやで
14: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)19:49:09 ID:wQb
>>11
注文の多い料理店なら
注文の多い料理店なら
12: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)19:48:50 ID:wQb
人一倍真っ直ぐで真面目な上にドシスコンな為にメンヘラになったイメージ
16: 名無し 2018/11/04(日)19:49:43 ID:pS1
なんか基本的にハッピーエンドな話が無い印象
17: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)19:49:57 ID:wQb
夜だか とかいう胸糞
よだかは、美しいはちすずめやかわせみの兄でありながら、容姿が醜く不格好なゆえに鳥の仲間から嫌われ、鷹からも「たか」の名前を使うな「市蔵」にせよと改名を強要され、故郷を捨てる。自分が生きるためにたくさんの虫の命を食べるために奪っていることを嫌悪して、彼はついに生きることに絶望し、太陽へ向かって飛びながら、焼け死んでもいいからあなたの所へ行かせて下さいと願う。太陽に、お前は夜の鳥だから星に頼んでごらんと言われて、星々にその願いを叶えてもらおうとするが、相手にされない。居場所を失い、命をかけて夜空を飛び続けたよだかは、いつしか青白く燃え上がる「よだかの星」となり、今でも夜空で燃える存在となる。
24: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)19:52:51 ID:7W3
>>17
よだかの星、やな
あれは読み返すの辛い…
でも実際のよだかって鳥も見るといたたまれなくなるで
よだかの星、やな
あれは読み返すの辛い…
でも実際のよだかって鳥も見るといたたまれなくなるで
20: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)19:50:57 ID:MGB
本人もけっこう闇深いからな
22: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)19:52:25 ID:wQb
>>20
父→宮沢賢治本人と度々衝突
妹→夭折
勤め先→実家の手伝いで勉強どころやない人ばかり
あとなんや
父→宮沢賢治本人と度々衝突
妹→夭折
勤め先→実家の手伝いで勉強どころやない人ばかり
あとなんや
28: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)19:53:31 ID:MGB
>>22
国柱会
シスコン
童貞
国柱会
シスコン
童貞
23: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)19:52:29 ID:h00
>>20
仏教徒やったらしいな
仏教徒やったらしいな
26: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)19:53:11 ID:l5v
>>23
日蓮宗やっけ
日蓮宗やっけ
33: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)19:55:14 ID:h00
>>26
せやで
せやで
27: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)19:53:14 ID:kMc
>>23
闇深い→仏教徒
いやそれはおかしい
闇深い→仏教徒
いやそれはおかしい
33: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)19:55:14 ID:h00
>>27
おぉ…それは失礼
けどワイはメモ書きの最後のページがトラウマやねん…その時の汚さとメモの古そうな感じが嫌いやねん…
おぉ…それは失礼
けどワイはメモ書きの最後のページがトラウマやねん…その時の汚さとメモの古そうな感じが嫌いやねん…
29: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)19:53:35 ID:Twt
おや〔一字不明〕、川へはいっちゃいけないったら。
この物語は、「ある牛飼い」が物語るという形式になっている。ある日、地主のオツベルのところに大きな白い象がやってくる。オツベルは象をうまく騙して自分の所有物にし、過酷な労働を課す。そうとは露知らず、初めは労働を楽しんでいた白象だが、徐々に食べ物を減らされて弱っていく。白象は月の助言で仲間たちに手紙を書き、それを読んだ仲間の象たちはオツベルの邸へと押し寄せていく。
34: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)19:55:47 ID:h00
>>29
未だにわからないもよう
未だにわからないもよう
39: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)19:58:03 ID:wkv
文豪なんてみんな大なり小なり闇深ちゃうんか?
41: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)20:00:43 ID:h00
>>39
芥川龍之介はまだマシとちゃうか?
芥川龍之介はまだマシとちゃうか?
43: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)20:01:12 ID:MGB
>>41
なんとなくで自殺するような奴やぞ
なんとなくで自殺するような奴やぞ
46: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)20:03:00 ID:h00
>>43
あっ…そうか…
あっ…そうか…
44: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)20:01:49 ID:7W3
>>41
芥川は幼少期にマッマが発狂して里子に出されるしやっぱり色々と闇深い
芥川は幼少期にマッマが発狂して里子に出されるしやっぱり色々と闇深い
46: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)20:03:00 ID:h00
>>44
やっぱり文豪とかって幼少期に何か出来事あるねんな…
やっぱり文豪とかって幼少期に何か出来事あるねんな…
53: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)20:07:12 ID:7W3
>>46
白樺派はわりとみんな裕福やね
志賀直哉 武者小路実篤は高値安定の人生だった
白樺派はわりとみんな裕福やね
志賀直哉 武者小路実篤は高値安定の人生だった
48: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)20:04:11 ID:b1Q
「どんなドングリが一番えらいか?」で議論しているドングリたちに向かって、
主人公が「一番ダメな奴がドングリでいちばんえらい奴でいい」
って結論出したのなんて作品だっけ?
主人公が「一番ダメな奴がドングリでいちばんえらい奴でいい」
って結論出したのなんて作品だっけ?
56: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)20:10:17 ID:2km
>>48
どんぐりと山猫?
どんぐりと山猫?
58: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)20:10:42 ID:b1Q
>>56
そうそうそれそれ! ありがとう!
そうそうそれそれ! ありがとう!
54: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)20:09:34 ID:h00
57: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)20:10:20 ID:b1Q
>>54
原文こんなんだったんか・・・
原文こんなんだったんか・・・
62: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)20:12:45 ID:h00
>>57
せやで雨ニモマケズは宮沢賢治没後に発見されたメモ書きやったらしいから調べたら
これが出てきて鳥肌がめちゃくちゃ立ってしまったわ…
せやで雨ニモマケズは宮沢賢治没後に発見されたメモ書きやったらしいから調べたら
これが出てきて鳥肌がめちゃくちゃ立ってしまったわ…
55: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)20:09:41 ID:b1Q
雨にも負けず、(中略)丈夫な体を持ち←いいね
欲は無く、決して怒らず、いつも笑っている←悪くない
みんなにデクノボーと呼ばれ、褒められもせず、苦にもされず←ちょっとつらそう
欲は無く、決して怒らず、いつも笑っている←悪くない
みんなにデクノボーと呼ばれ、褒められもせず、苦にもされず←ちょっとつらそう
59: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)20:11:12 ID:7W3
アメニモマケズ、は軍国主義下の滅私奉公精神を植え付けるにはうってつけのツールだったから喧伝された
65: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)20:13:26 ID:b1Q
70: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)20:15:45 ID:Ib2
>>65
これ見たことあるけどまじで意味わからんかった
解説が欲しい
これ見たことあるけどまじで意味わからんかった
解説が欲しい
67: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)20:14:48 ID:MGB
書簡がすごかったらしいけどな
国柱会絡みの人たちに「しっかりやりませう!やりませう!やりませう!」
みたいな完全にイっっちゃってる手紙送ってたとか
国柱会絡みの人たちに「しっかりやりませう!やりませう!やりませう!」
みたいな完全にイっっちゃってる手紙送ってたとか
69: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)20:15:23 ID:h00
>>67
働きすぎたんやろな…
働きすぎたんやろな…
72: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)20:17:27 ID:MGB
>>69
まぁ身も世もなく心酔してたのはたしか
本人に活動家としてカリスマやら権力やらなかっただけに無害やけど
本質は強烈な全体主義者やったと思うよ
まぁ身も世もなく心酔してたのはたしか
本人に活動家としてカリスマやら権力やらなかっただけに無害やけど
本質は強烈な全体主義者やったと思うよ
68: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)20:15:20 ID:2km
セロ弾きのゴーシュは子供の頃よく読んでたな
ゴーシュは町の活動写真館の楽団「金星音楽団」でセロ(チェロ)を弾く係。楽団では近く町の音楽会で演奏予定の『第六交響曲』の練習を続けていたが、あまりにも下手なためにいつも楽長に厳しく叱責されていた。そんなゴーシュのもとに、カッコウを始め様々な動物が夜毎に訪れ、いろいろと理由を付けてゴーシュに演奏を依頼する。そうした経験を経た後の音楽会本番で「第六交響曲」の演奏は成功し、司会者が楽長にアンコールを所望すると、楽長はゴーシュを指名した。ゴーシュは馬鹿にされたと思って立腹しながらも、動物たちの訪問を思い出しつつ、「印度の虎狩り」という曲を夢中で演奏する。その演奏は楽長を初めとする他の楽団員から賞賛を受けることになった。
71: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)20:16:24 ID:h00
>>68
これは割と闇深ではないかもな
これは割と闇深ではないかもな
74: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)20:19:19 ID:b1Q
77: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)20:25:56 ID:2km
78: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)20:27:06 ID:b1Q
>>77
ほのぼのしてて、良い絵だね
ほのぼのしてて、良い絵だね
80: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)20:29:20 ID:h00
81: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)20:30:32 ID:b1Q
>>80
教科書の挿絵描いてる人だっけ?
ねこかわいい
教科書の挿絵描いてる人だっけ?
ねこかわいい
82: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)20:33:33 ID:XkH
いちょうの実
83: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)20:36:19 ID:h00
>>82
子供の気持ちや親の気持ちなどを考えさせる話ンゴ
子供の気持ちや親の気持ちなどを考えさせる話ンゴ
84: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)20:39:33 ID:Wi8
あめゆじゅとてちてけんじゃ
86: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)20:43:27 ID:h00
87: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)20:44:39 ID:b1Q
>>86
遠くへ行ってしまった私の妹よ・・・か
遠くへ行ってしまった私の妹よ・・・か
88: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)20:47:24 ID:AzX
生涯童貞でエロ画像集めてたってだけでも親近感を感じるJ民は少なくないと思う
エロ小説書きたいとも書き残してたらしいし 下の畑で何をしていたのやら
エロ小説書きたいとも書き残してたらしいし 下の畑で何をしていたのやら
童貞だったとも言われるが、「一関の花川戸という遊郭へ登楼してきたといって明るくニコニコ笑って話しました」(『宮沢賢治の肖像』)という証言もあり、真偽は不明である。晩年、森荘已池を訪ねた時は禁欲主義については「何にもなりませんでしたよ」「まるっきりムダでした」と話し、さらに「草や木や自然を書くようにエロのことを書きたい」と語って、変節したことを認めた。
89: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)20:47:57 ID:b1Q
>>88
エロ画像集めてたってマジ!?
エロ画像集めてたってマジ!?
90: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)20:49:21 ID:AzX
>>89
春画のコレクションしてたそうな 今で言うとエロ画像やな
春画のコレクションしてたそうな 今で言うとエロ画像やな
91: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)20:50:13 ID:h00
>>90
それマジ?
それマジ?
92: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)20:50:17 ID:b1Q
>>90
そうか・・・急に親近感わいて来たぞ
そうか・・・急に親近感わいて来たぞ
95: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)20:52:01 ID:AzX
「宮沢賢治 春画」でググると記事がいっぱい出てくる
賢治は浮世絵コレクターで、特に「和印(春画)」を積めば高さ30センチメートルになるほど集めていた。それら農学校に持ってきて、同僚と批評して楽しんだ。ハバロック・エリスの『性の心理』を持っていて、翻訳本で伏字になった部分を仙台の本屋まで行って原書で読んで確かめた。この本のことを聞かれると「いなかの子ども(農学校の教え子)が性でまちがいをおこさないように教えたいと思って」と答え、実際生徒に「猥談は大人の童話みたいなもので頭を休めるもの」「誰を憎むというわけでも、人を傷つけるというものでもなく、悪いものではない。性は自然の花だ。」と話したという。
99: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)21:02:24 ID:b1Q
107: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)21:17:37 ID:2km
>>99
ワイそのソシャゲ知ってるわ
賢治もやけど新美南吉とかも魔改造されてショタになってて草生えた
ワイそのソシャゲ知ってるわ
賢治もやけど新美南吉とかも魔改造されてショタになってて草生えた
108: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)21:20:41 ID:b1Q
>>107
もう何でもアリだな
もう何でもアリだな
109: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)21:26:02 ID:2km
110: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)21:27:20 ID:b1Q
>>109
誰だお前
誰だお前
112: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)21:30:53 ID:h00
>>109
少しだけ草生えた
少しだけ草生えた
113: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)21:32:04 ID:b1Q
114: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)21:35:15 ID:2km
どっちもどっちやな
116: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)21:40:46 ID:b1Q
117: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)21:44:55 ID:2km
>>116
賢治作品って子供向けの作品多いしアニメも結構多いんやないかな
調べたところだとやっぱり銀河鉄道の夜とグスコーブドリの伝記が人気みたいやね
賢治作品って子供向けの作品多いしアニメも結構多いんやないかな
調べたところだとやっぱり銀河鉄道の夜とグスコーブドリの伝記が人気みたいやね
119: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)21:48:43 ID:b1Q
セロ弾きのゴーシュのアニメって高畑勲が監督だったんだな。
どおりでジブリっぽいと思った。
どおりでジブリっぽいと思った。
120: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)21:56:05 ID:VlQ
134: 名無しさん@おーぷん 2018/11/05(月)16:55:34 ID:yGb
>>120
ヒエッ…
ヒエッ…
125: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)22:03:10 ID:HXd
おまえの家の前でちゃんと死んでいてやるから
というホラー
というホラー
126: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)22:06:06 ID:2km
>>125
なめとこ山の熊だっけか
なめとこ山の熊だっけか
127: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)22:08:25 ID:HXd
>>126
せや
せや
131: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)22:23:01 ID:Gcn
>>127
https://www.aozora.gr.jp/cards/000081/files/1939_18755.html
初めて読んだときは旦那さんとかいうぐう蓄嫌いやったけど
ぐう蓄旦那さんがおるから綺麗な世界が鮮やかになるんやなぁ
https://www.aozora.gr.jp/cards/000081/files/1939_18755.html
初めて読んだときは旦那さんとかいうぐう蓄嫌いやったけど
ぐう蓄旦那さんがおるから綺麗な世界が鮮やかになるんやなぁ
60: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)20:11:13 ID:VC3
賢治作品は全部闇深やろ
国語の教科書で読んだ
「やまなし&イーハトーヴの夢」が
初宮沢賢治かなぁ~?
「ほんとうは怖い宮沢賢治」みたいな本も出てるんですね
私は…実は『銀河鉄道の夜』を読んだことないんですよねぇ…
猫のアニメ版は見た記憶があります
●「うしみつ」ではみなさんからのネタ提供をお待ちしています●
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以下のようなネタがあれば、「うしみつ」にどしどしお送りください。
ネタはブログに掲載させていただきます。
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追記② :いただいたメールには掲載日までにお返事を送っております。PCからURL込みの返送となるため、設定によってはお手元に届いていない可能性があります。ご了承ください。

















Comment (31)
みつこ
が
しました
黒子の遺影はよっ
こっちも突っ込むの仕事にしてんだからさ~
みつこ
が
しました
あそこから「ますむらひろし」を知ってアタゴオルに派生したしw
アタゴオルはまだ続いているのだろうか??
みつこ
が
しました
みつこ
が
しました
みつこ
が
しました
の漫画相性半端なくて好き
みつこ
が
しました
僕はもうあのさそりのようにほんとうにみんなの幸(さいわい)のためならば僕のからだなんか百ぺん灼いてもかまわない。
みつこ
が
しました
難解なうえに、永遠に未完成
でも、だからこそさらに魅力的なんだよな
みつこ
が
しました
みつこ
が
しました
今でも志賀や武者小路とかの縁者で組織している民芸の会の連中は半分貴族みたいな人ばかりだよ
在野の賢治とはそもそも立ち位置が違う
みつこ
が
しました
みつこ
が
しました
みつこ
が
しました
当時の世の中の雰囲気を直接的に感じられるのが好きだったわ。
それより、なんでもかんでも闇深といってりゃいいと思ってるんだろうか。
小さな子供が知りたての言葉使いたくて連発してるのならともかく、
2chやってる人達はそれなりの年齢層なんだろ。
みつこ
が
しました
子供向けに柔らかい表現が使われているから大して響かない印象ですが、今の後進国(発展途上国)では普通に見られる事象であるし、大人向けに書き直したら『オリヴァー=トゥイスト』並みの作品になりますよ。
みつこ
が
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純粋だった主人公は騙されてバッドエンドだし
みつこ
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みつこ
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しかも宮沢賢治のそれ系の作品って、両親と死別し妹とも生き別れた主人公が苦学生後才能を発揮して出世してどこかで幸せに家庭を築いていた妹とも再会できた後、自己犠牲で事故や災害に巻き込まれて死亡するか自業自得(というより半分偶発的な事故)で足元掬われて失脚して廃人になるかの二択しかないんだよな。
どのパターンでも、この人叩き上げの若手エリートになんか恨みでも持ってたんか(もしくはモデルとした人が居て崇拝してたのか)いってくらい絶対幸せにさせない。
みつこ
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とくに細野晴臣作曲のBGMは惚れ惚れする。
小学生の頃、授業中観せてくれたH先生には感謝しかない。
みつこ
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BGM集が出るんだってね
みつこ
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声優さんも合っててよかった
みつこ
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みつこ
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原作読み直しながら何度も聞いてしまう
みつこ
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何となく秋田も宮沢賢治の影響受けてそうだしな
みつこ
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根っこの部分で死を含めた大きな流れを拒絶していない気がする
現代人は自我が肥大しすぎだし即物的すぎるんだと思う
みつこ
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内容の一部は
夜間学校かなんかで、年上の同級生がいつ髪切ってんのかわからないんだけど、いつも同じ長さに揃えてる。確か「五分に刈っている」みたいな表現だったと思う。主人公らしき者が不思議そうに何回もその「五分に刈っている」みたいな事言うの、何とも言えない独特のその夜間学校?の雰囲気がたまらなくてしっかり読んでみたいなって思ってて
それくらいしか手がかりが無くて調べてんだけど、夜間学校は合ってるけど自分が探してたのとは違ったりして15年弱も経ってんの
詳しい人、知ってる人、誰か教えて欲しい。マジで頼んますw
みつこ
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みつこ
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みつこ
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最後なんで地獄への競争になったのか?
誰か賢い人教えて!!
みつこ
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あの時代のアイスクリンなんて今なら三千円はするよね。
鉄道会社の社長の甥っ子だし。
みつこ
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あの時代のアイスクリンなんて今なら三千円はするよね。
鉄道会社の社長の甥っ子だし。
みつこ
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