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1: 名無しさん@おーぷん 2018/11/09(金)00:06:09 ID:iSJ
何をしても現実感が得られない
現実の風景を見ていても自分の妄想のように感じられる

なお原因は脳にあると研究されている模様
離人症性障害/現実感喪失
離人感とは、自分を外から眺めているような、奇妙な離脱感であり、また現実喪失感とは、現実が夢を見ているように感じられることで、多くは成長期に普通に感じられる正常な出来事であり、日常生活に重大な影響はない。

DSM-IV-TR での離人症性障害の診断基準を要約すると次のようになる。
自分の精神過程または身体から遊離して、あたかも自分が外部の傍観者であるかのように(例えば夢の中であるかのように)感じることが持続的または反復的である。
離人体験の間も、現実検討能力は正常に保たれている。
それにより本人が著しい苦痛を感じ、または社会的・職業的な領域で支障をきたしている。
薬物や前述の精神疾患その他の生理学的作用によるものではない。


https://ja.wikipedia.org/wiki/解離性障害