1: ゆず ★ 2016/04/16(土) 10:09:05.70 ID:CAP_USER*.net
2009年秋、NASAの無人探査機・エルクロス(LCROSS)が時速9,000キロもの速度で激しく月面に衝突した。月に水(氷)があるかどうかを調査するために、NASAが周到な計画のもとに行った月面衝突だったのだが、実はそこに別の目的があったことを有名なUFO研究家が主張している。

(中略)

……話を整理しよう。ではなぜ、アメリカはこの月面宇宙人基地を壊滅させなければならなかったのか? 
ウェアリング氏によればそれは昨今の宇宙開発競争においてアメリカは、ロシアや中国、インドなどの猛追に晒されている(提携関係にある日本は別として)からだという。このままであればいつかは他の国にも発見されてしまうこの宇宙人基地を、発見される前に壊滅させてしまう方策を選択したということだ。

そしてもうひとつ、ではなぜ派手な核爆発という“一大スペクタクル”が起きなかったのか? 
それはやはり、月面に基地を構えられるほどの技術力が為せる技であるということだ。
爆発が起こったとしても、爆風を除去し無力化する技術があるに違いないという。とすれば、この月面基地は今もほぼ無傷で存在していることになる。

そしてこれが本当であるとすれば、翌年のオバマ大統領の政策転換は、月からの撤退であり“侵攻作戦失敗”というニュアンスを帯びることになる。

人間が月面に降り立って今年で47年目。
普通に考えれば今頃は月旅行経験者が3桁に近づき、なんらかの施設が月面に建設されていてもおかしくないような気もするのだが、その後の月探索が思った以上に進まないでいるのは、やはり“先客”の存在が判明したからなのだろうか。
今後の月への動きがますます気になる話題である。

http://www.excite.co.jp/News/odd/Tocana_201604_post_9460.html?_p=4
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うしみつ注:
エルクロスの月面衝突ミッションのライブ配信映像より
カウベスの周辺の画像をプリントアウトした用紙に、宇宙人の基地(とウェアリング氏が指摘する建造物)が写っている