7765cbf9-480x307-1-480x307-1-480x307
1: 名無しさん@おーぷん 2016/04/19(火)01:22:49 ID:noT
誰でも何かしらのきっかけでなりそうで怖い
虚言癖
虚言癖(きょげんへき)とは、どうしても嘘をついてしまう人間の性質をあらわす俗語。
病的な症状に関しては、虚偽性障害、統合失調症、演技性パーソナリティ障害、妄想性パーソナリティ障害、反社会性パーソナリティ障害などの症状が関係する場合もある。
虚栄心や自惚れから、自分を実際よりも大きく見せようと、ホラを吹くとされる。ただ、実態としては自身の言質よりも劣っているケースも多く、劣等感(→劣等コンプレックス)の変形と見なされている。病的になってくると、自分でも、嘘か本当かよくわからなくなってしまう傾向があり、中には空想の自分像との同一視や、現実認識に支障が出る傾向もあるなど、当人にとっても有害無益である傾向が出ることもあるとされる。
病的に嘘を付く場合の一例には、病気や体調不良を装うミュンヒハウゼン症候群がある。


https://ja.wikipedia.org/wiki/虚言癖