1: ガーディス ★ 2018/12/24(月) 08:17:51.94 ID:CAP_USER9
2018年12月24日 7時5分 掲載
緑に光る体液を出す「ホタルミミズ」が、秋田市の秋田大学手形キャンパス内で見つかった。発見した中部大学(愛知県春日井市)の大場裕一准教授(48)=発光生物学=によると、県内では初の確認。これまで山形市と仙台市とされたホタルミミズの北限が、秋田市となった。

 ホタルミミズは、体長約3センチの小さなミミズで、冬にしか見つからない珍しい種類。日陰のジメジメした場所の地表付近に生息する。刺激を受けると、後端部付近から緑に光る粘液を出す。なぜ光る粘液を出すのか、どういう成分で光らせているのかなどは、解明されていないという。

うしみつ注:引用此処まで。全文はソース元をご覧ください
https://www.sakigake.jp/news/article/20181224AK0002/
no title