1: 風吹けば名無し 2019/01/22(火) 15:26:18.94 ID:QD6iNwtPd
一時的に治ったときの写真
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ニューデリー(CNN) 手足が樹木の枝のようないぼに覆われる皮膚病に侵されて手術を繰り返し、昨年いったん治療を中止していたバングラデシュの男性がこのほど、首都ダッカの病院へ戻り、さらに手術を受ける見通しとなった。
男性は同国南部の小さな町に住むアブル・バジャンダルさん(28)。ダッカ医科大学病院で2016年以降、計25回の手術を受けていた。しかし昨年5月に自ら希望して帰宅。医師らは病院へ戻るよう何度も説得を試みたが、本人は拒否していた。バジャンダルさんは今月20日、母親に付き添われて同病院を訪れたという。
担当医は「半年前に来院してくれればよかった」と話す。
病変は再発し、2.5センチほどの長さに拡大。手から足などにも広がっていた。医師団は今後の治療方針を検討している。さらに5~6回の手術が必要になるという。