1: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:36:21 ID:GWf
no title

しかも最後の一枚はガチらしいから凄いよな

4: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:36:59 ID:GWf
https://ja.wikipedia.org/wiki/コティングリー妖精事件

コティングリー妖精事件

コティングリー妖精事件は、イギリスのブラッドフォード近くのコティングリー村に住む2人の従姉妹フランシス・グリフィスとエルシー・ライトが撮ったという妖精の写真の真偽をめぐって起きた論争や騒動のことをいう。この写真は2人による捏造であった。

1916年7月、妖精がフランシスと一緒にいる写真をエルシーが撮った。彼女たちは妖精が踊っている様子が写っている写真を、1916年から1920年の間に全部で5枚撮影した。写真に写った妖精は、小さい人の姿で、1920年代の髪型をし、非常に薄いガウンをはおり、背中には大きな羽があった。 1枚の写真にはノームが写っていた。そのノームは身長12インチ(約30cm)ぐらいで、エリザベス朝時代の格好をして、背中には羽があった。

この写真がどのように撮られたかというと、妖精の光の当たり具合が他の部分と異なっていることから、妖精の形をした平らな紙の切り抜きが使われたと説明されている。また、周囲の背景や人物が、シャッターが下りる瞬間わずかに動くために輪郭がぼやけるのに比べ、妖精の輪郭が明瞭であることから、妖精はシャッターが下りる間も静止している、すなわち作り物ではないかという指摘が当時からあった。

その後、当時出回っていた子供向けの絵本(Princess Mary's Gift Book、1915年発行)の中に、写真とそっくりのポーズをした妖精の絵が掲載されているのも発見された。この絵を模写して切り抜き、帽子止めのピンで固定していたことを、高齢者となった少女たちは告白した。しかしながらその当時は、多くの人が妖精の実在する証拠としてこの写真を見た。その中には、シャーロック・ホームズ・シリーズの作者として有名なアーサー・コナン・ドイルもいた。

2: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:36:37 ID:GWf
コナンドイルも認めたらしいし

3: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:36:54 ID:7Aw
妖精の方見てなくない?

5: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:37:26 ID:GWf
>>3
この画像は絵本の絵貼り付けただけやで

6: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:37:55 ID:FFa
Wikiには捏造ってなっとるけどガチの写真ってどれや

8: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:39:41 ID:GWf
エルシー「私妖精見たのに大人信じてくれない..]
フランシス[だったら写真撮ろうよ(偽物だけどなwww)

大人達「本物だ!
コナンドイルも認めた!
数年後エルシー「すまんな、あれ偽物やで、ただ最後の一枚と見たのは事実やで」
>>6
これや
no title

12: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:43:24 ID:PjA
最後の一枚ってどれや?

15: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:43:57 ID:GWf
>>12
>>8
やで

20: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:45:45 ID:PjA
>>15
これって科学的に証明できへんから本物ってことなんか?

23: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:47:00 ID:GWf

27: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:49:52 ID:PjA
>>23
はぇ~サンガツ

10: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:40:58 ID:GWf
怪談レストランでも書いてあったからそこそこオカルト好きなヤツは知ってそう

11: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:42:40 ID:GWf
no title

元画像比較
Princess Mary's Gift Book 1915年より

13: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:43:40 ID:GWf
コナンドイルも本物って認めちゃったからコナンドイル死ぬまで言えなかったんや

14: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:43:52 ID:Bjr
ワイもチェンジリングされてエルフの子供になりたい

16: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:44:45 ID:MLF
>>14
チェンジリングはトロールかオーガやないっけ

17: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:44:49 ID:hol
>コナン・ドイルの娘によれば、「父はこの事件を完全に信用していたのではなく、二人の少女達が嘘をつき続けているという事が信じられなかった」とのことである。
本当か負け惜しみか

18: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:45:27 ID:GWf
コナンドイルは当時から亡くなるまで
オカルトオタクだったから信じるのも無理ないやろな

19: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:45:33 ID:Bjr
チェンジリングはえるふやろ

24: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:47:12 ID:MLF
>>19
ほんまやんぐぐったらこうやった
フェアリー・エルフ・トロール

22: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:46:25 ID:Had
よく分からんけど嘘臭すぎるやろ

25: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:47:39 ID:NPU
どうみても合成定期
でもこれがあったから今の妖精のイメージができたんやね

29: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:50:36 ID:Bjr
>>25
田舎のメスガキにこんな透けてるもの作れる技術ないよね?
写真編集も当時ではが気ができるようなもんじゃないよね?

33: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:51:57 ID:NPU
>>29
でも妖精薄っぺらすぎるやろ

34: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:52:00 ID:e6X
>>29
21世紀の合成やさんも驚愕の技術だぞ
http://kakougousei.blog.fc2.com/blog-entry-36.html?sp

26: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:48:13 ID:e6X
一匹だけ本物
全力で騙されたいと思う

28: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:49:54 ID:e6X

30: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:51:09 ID:GWf
>>28
これ吹き替え版あったら見てみたいわ

35: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:54:00 ID:e6X
>>30
さがせばあるんとちゃう

36: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:55:17 ID:GWf
>>35
サンガツ
見てみるわ

32: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:51:51 ID:PjA
実際コレ系の写真でガチの奴ってあるんやろか

38: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:56:25 ID:GWf
そういやポルトガルのヒッチハイクの幽霊のあれは映画製作会社が作ったフェイクらしいけど元になった心霊事件はあったのだろうか

39: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:56:45 ID:GcY
>>38
あるんやろうなぁ...

42: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:58:29 ID:GWf
>>39
テレサちゃん見た時は凄いビビったけど真相知ってからはテレサたん可愛いくらいしかないわ
後あの子チェーンメール化してるらしいな

44: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:59:21 ID:GcY
ゾンビロードとかな

46: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)19:01:12 ID:GcY
正しくはミズーリ州セントルイスの西部にあるロウラーフォードロード
ここでは度々シャドウピープルという怪物が目撃されている

シャドーピープル

シャドーピープル(Shadow People)は、2006年からアメリカなど世界各地で目撃されている怪奇現象である。別名、シャドーマン(Shadowman)、シャドーパーソン(Shadow person)。

その名の通り、人間の影のような真っ黒な人型のものが現れる謎の現象。人間のように動くこともあり、それを見た人間は体調不良になったり、出現時には爆発音がしたり、地震のように家具が大きく揺れることもあると言われている。

また出現する前にはポルターガイスト現象や焦げ臭いにおいなどの前兆があるともいう。
目撃談によれば、動きがとても素早いことと、複数ではなく単独で出現することが特徴だという。

現れてもすぐ消えるため、初めは幻覚や錯覚ともいわれていたが、次第に目撃情報が増え、カメラやビデオでも撮影されたため、実在すると言われるようになった。
https://ja.wikipedia.org/wiki/シャドーピープル
Shadowman-3


52: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)19:07:04 ID:GWf
北京の375 版路線バスみたいな怪談好き
後クリーピーパスタのキャンドルコーヴとか





41: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:58:26 ID:Q3B
ドッペルゲンガーの話のほうが怖いわ

43: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)18:58:40 ID:GWf
>>41
詳しく

47: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)19:01:24 ID:Q3B
昔のどっかヨーロッパで授業中の女教師と同じ人間が中庭にいて
それを多数の生徒が目撃したってやつ

エミリー・サジェ

エミリー・サジェは、1800年代のフランス人で、幽体離脱、ドッペルゲンガー現象、またはバイロケーションを起こしたといわれる人物。心霊現象や超常現象関連の多くの書籍で、先の現象の実例として取り上げられており、都市伝説の一つとして語られることもある。

1845年。当時32歳のサジェは、ラトビアのリヴォニアにある名門校に教師として赴任した。間もなく生徒たちが「サジェ先生が2人いるように見える」と言い出した。教師たちは生徒の空想として取り合わなかったものの、10人以上の生徒がそう言い出したため、集団幻覚か、それとも本当にサジェが2人いるのかと驚くことになった。

多くの生徒はこの分身の現象をむしろ面白がっていたものの、彼らの父兄は決してそうではなく、このような奇妙な教師のいない別の学校へ転校させる親が続出した。サジェは教師としては優秀であったが、学校側はこの事態を軽視できず、やむなくサジェを解雇した。

その後もサジェの赴任先では同じことが起き、20回近くも職場を転々とした挙句、とうとう赴任先がなくなったサジェは、義妹のもとへ身を寄せた。そこでも分身は現れ、子供たちが「おばさんが2人いる」と面白がっていたという。
https://ja.wikipedia.org/wiki/エミリー・サジェ

49: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)19:03:30 ID:GcY
あのエカテリーナ二世や芥川龍之介の目撃したというドッペルゲンガーか

50: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)19:04:38 ID:NPU
ドッペルゲンガーってよく考えたらドッペルゲンガー側からしてもワイもドッペルゲンガーになる訳やろ?
勝てるかもしれんな

51: 名無しさん@おーぷん 20/07/27(月)19:05:09 ID:GcY
>>50
まあせやろな


妖精は心の綺麗な人の前にしか現れないのかもしれませんね


じゃあみつこの前には永遠に現れないモスな


引用元: ・https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1595842581/