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1: 名無しさん@おーぷん 20/07/28(火)19:55:55 ID:Qnp
英一郎みたいなやつ

元農水事務次官長男殺害事件

元農水事務次官長男殺害事件は、2019年6月1日、元農水事務次官の父親K(当時76歳)が東京都練馬区にある自宅において、無職の長男E(当時44歳)を刺殺した事件である。

犯行の動機は、一審公判では長男Eからの家庭内暴力とされたが、3日前の2019年5月28日に川崎市登戸通り魔事件が起きており、父親Kが逮捕時に「この事件が頭に浮かんで不安に思い長男を殺害した」と供述したことから、マスメディアでは相次いで起こった2つの殺人事件を結びつけ、引きこもりの高齢化による「8050問題」として報道されることが多かった。
https://ja.wikipedia.org/wiki/元農水事務次官長男殺害事件

2: 名無しさん@おーぷん 20/07/28(火)19:56:38 ID:Qnp
姉が弟ぶっ殺したのもあったよな
弟が深夜でも大音量で音ゲーやってたみたいなやつ

4: 名無しさん@おーぷん 20/07/28(火)19:57:36 ID:LDX
犯罪者に共感できる人のは近づきたくないわ・・・

10: 名無しさん@おーぷん 20/07/28(火)19:58:35 ID:FgQ
>>4
犯罪者も犯罪犯すまではワイらと同じ一般人やからな

6: 名無しさん@おーぷん 20/07/28(火)19:57:44 ID:HFV
尊属殺規定なくすきっかけになった父親殺し

14: 名無しさん@おーぷん 20/07/28(火)19:59:28 ID:Qnp
>>6
女の子がずっと性的虐待受けてた奴やんな
あれも酷いわ

11: 名無しさん@おーぷん 20/07/28(火)19:58:57 ID:nbm
>>6
くわしく

26: 名無しさん@おーぷん 20/07/28(火)20:01:55 ID:M49
>>11
栃木実父殺し
14から父親に犯され続け4人くらい子供がうまれた
娘に彼氏ができて父親激おこ
だから父親を殺した

27: 名無しさん@おーぷん 20/07/28(火)20:01:59 ID:HFV
>>11
https://ja.wikipedia.org/wiki/尊属殺重罰規定違憲判決

簡単に言うと小さい頃から性奴隷扱いされてた娘が自分と自分の子供の命守るためにパッパ殺した

15: 名無しさん@おーぷん 20/07/28(火)19:59:30 ID:t8E
昭和にあった団地ピアノ騒音殺害事件の加害者

ピアノ騒音殺人事件

ピアノ騒音殺人事件は、1974年(昭和49年)8月28日朝に神奈川県平塚市田村(現:平塚市横内)の県営住宅「県営横内団地」で発生した殺人事件である。

加害者が「ピアノ・日曜大工など階下からの騒音がうるさい」と階下の被害者一家に殺意を抱き、母娘3人を刺殺した。本事件は社会に大きな衝撃を与え、同時に近隣からの騒音問題をクローズアップするきっかけともなった。事件直後から平塚署に対し「犯人の気持ちもわかる」という電話がかかったほか、「騒音被害者の会」をはじめとした騒音被害者らによる加害者Oへの助命嘆願活動が起こり、騒音公害の問題が社会に知れ渡ることとなった。
https://ja.wikipedia.org/wiki/ピアノ騒音殺人事件

18: 名無しさん@おーぷん 20/07/28(火)20:00:09 ID:WZY
世の中がクソ過ぎて加害者に同情するやつなら

19: 名無しさん@おーぷん 20/07/28(火)20:00:30 ID:Qnp
>>18
詳しく

42: 名無しさん@おーぷん 20/07/28(火)20:04:05 ID:WZY
>>19
認知症の母親を殺害して無理心中を図ったとみられる事件の初公判が19日に行われた。
事件内容は認知症の母親の介護で生活苦に陥り、母と相談の上で殺害したというもの。
片桐被告は母を殺害した後、自分も自殺を図ったが発見され一命を取り留めたとの事。
片桐被告は両親と3人暮らしだったが、95年に父が死亡。その頃から、母に認知症の症状が出始め、一人で介護した。
母は05年4月ごろから昼夜が逆転。徘徊で警察に保護されるなど症状が進行した。
片桐被告は休職してデイケアを利用したが介護負担は軽減せず、9月に退職。
生活保護は、失業給付金などを理由に認められなかった。
介護と両立する仕事は見つからず、12月に失業保険の給付がストップ。カードローンの借り出しも限度額に達し、デイケア費やアパート代が払えなくなり、
06年1月31日に心中を決意した。
「最後の親孝行に」
片桐被告はこの日、車椅子の母を連れて京都市内を観光し、2月1日早朝、同市伏見区桂川河川敷の遊歩道で
「もう生きられへん。此処で終わりやで。」などと言うと、母は
「そうか、あかんか。康晴、一緒やで」と答えた。片桐被告が
「すまんな」と謝ると、母は
「こっちに来い」と呼び、片桐被告が母の額にくっつけると、母は
「康晴はわしの子や。わしがやったる」と言った。
この言葉を聞いて、片桐被告は殺害を決意。母の首を絞めて殺し、
自分も包丁で首を切って自殺を図った。
冒頭陳述の間、片桐被告は背筋を伸ばして上を向いていた。肩を震わせ、
眼鏡を外して右腕で涙をぬぐう場面もあった。
裁判では検察官が片桐被告が献身的な介護の末に失職等を経て追い詰められていく過程を供述。
殺害時の2人のやりとりや、
「母の命を奪ったが、もう一度母の子に生まれたい」という供述も紹介。
目を赤くした東尾裁判官が言葉を詰まらせ、刑務官も涙をこらえるようにまばたきするなど、法廷は静まり返った。

48: 名無しさん@おーぷん 20/07/28(火)20:04:49 ID:ajO
>>42
これ結局息子も自殺しちゃったんだよね

京都伏見介護殺人事件

京都伏見介護殺人事件とは、2006年2月1日、京都府京都市伏見区の桂川の河川敷で当時54歳の男Yが認知症患者の86歳の母親を殺害した介護殺人事件。事件から8年後の2014年、琵琶湖大橋から投身自殺した。遺体に身に着けていたポーチからは母親のへその緒と「一緒に焼いてほしい」という書き置きが見つかっている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/京都伏見介護殺人事件

52: 名無しさん@おーぷん 20/07/28(火)20:05:13 ID:RvW
>>48
悲しいなぁ

21: 名無しさん@おーぷん 20/07/28(火)20:00:44 ID:ajO
夜中に高速道路のど真ん中で寝転がってたジジイを轢いた車の
運転手が捕まった事件があったな

25: 名無しさん@おーぷん 20/07/28(火)20:01:47 ID:Qnp
>>21
そんなん無理やん…急に避ける方が返って危ないのに

23: 名無しさん@おーぷん 20/07/28(火)20:01:18 ID:LwQ
no title

33: 名無しさん@おーぷん 20/07/28(火)20:02:44 ID:kLR
>>23
スケボーで腹這いになりながら滑ってくるかもしれない運転なんてできるわけないやろ
自転車乗ってた人が一番かわいそうやな

35: 名無しさん@おーぷん 20/07/28(火)20:02:50 ID:Oox

71: 名無しさん@おーぷん 20/07/28(火)20:09:15 ID:Oox
>>35
犯人の女医が1つ下の副院長の息子(医学生)と恋仲に

息子が医師になったら結婚する約束で女医は実家に戻って医師になり5年間学費を送り続ける

5年後医師になった息子の下に行くと冷たくあしらわれ副院長家族から離縁

副院長の妹「お前は医者としては偉いかもしれんが、家庭人としてはゼロや」

恨んで培養したチフス菌を饅頭に仕込み副院長宅へ偽名を使い送る

饅頭を家族と副院長の妹の職場の小学校職員が食べ2人死亡

38: 名無しさん@おーぷん 20/07/28(火)20:03:45 ID:ZtX
これはどうや?
no title


関連リンク

バーベキューの騒音にキレて包丁で刺し殺す 懲役は15年【ご近所トラブル事件簿】
https://www.excite.co.jp/news/article/Real_Live_51185/

39: 名無しさん@おーぷん 20/07/28(火)20:03:59 ID:M49
>>38

47: 名無しさん@おーぷん 20/07/28(火)20:04:49 ID:ZtX
>>39
昼間から庭で少年野球チームの祝勝会でBBQしてたオッサンを
隣人の引きこもりが刺殺した事件や

57: 名無しさん@おーぷん 20/07/28(火)20:06:23 ID:M49
>>47
あーこれ子供か
大人がこの人数で狭いとこでBBQしてた思ったよ

43: 名無しさん@おーぷん 20/07/28(火)20:04:13 ID:kLR
津山事件も結構同情されがちやけど犯人も割とクズだぞ


49: 名無しさん@おーぷん 20/07/28(火)20:04:58 ID:M49
>>43
かなりクズだよなw
でもいい人は殺さなかったってので同情されてるんやろな

64: 名無しさん@おーぷん 20/07/28(火)20:07:59 ID:M49
毎年、酔っ払いが道で寝てて車に轢き殺されるってのあるが、運転手に同情するわ

70: 名無しさん@おーぷん 20/07/28(火)20:09:12 ID:W2B
三大加害者に同情してしまう事件

元農水事務次官長男殺害事件
刑事事件唯一の違憲判決

あと一つは?

72: 名無しさん@おーぷん 20/07/28(火)20:09:29 ID:CWA
この前の安楽死とか介護疲れとかはホンマ誰も悪くないからはよ法改正せえや


78: 名無しさん@おーぷん 20/07/28(火)20:10:13 ID:ajO
>>72
ワイも同感やけど法改正される日が来るかどうかも怪しいな

77: 名無しさん@おーぷん 20/07/28(火)20:10:07 ID:2qq
暗い夜中にスーツ着たおっさんがアスファルトで寝っ転がってたら確実に轢いてまうわ
何なら轢いても気付かない

89: 名無しさん@おーぷん 20/07/28(火)20:12:01 ID:LVL
あらゆる可能性をかもしれない運転で予測しろ

37: 名無しさん@おーぷん 20/07/28(火)20:03:33 ID:n34
つけ火して 煙喜ぶ 田舎者


95: 名無しさん@おーぷん 20/07/28(火)20:13:28 ID:n34
退職して帰ってきた男性に村の仕事を全部おっ被せようとして
拒否られ、腹いせに農機具を燃やされる
no title


村の集まりで男性を包丁で刺すも「当たっただけw」
no title



↓つけびして 煙り喜ぶ 田舎者
no title

156: 名無しさん@おーぷん 20/07/28(火)20:49:28 ID:0ik
>>95
これなに?

157: 名無しさん@おーぷん 20/07/28(火)20:50:51 ID:To7
>>156
付け火して煙喜ぶ田舎者で検索したら出るで

163: 名無しさん@おーぷん 20/07/28(火)21:07:25 ID:i8d
>>157
結局この事件頭イカれた被害妄想なのか村社会の闇なのかわかんなかったな

158: 名無しさん@おーぷん 20/07/28(火)20:51:59 ID:Ipr
>>157
もう死刑確定したっけ

159: 名無しさん@おーぷん 20/07/28(火)20:53:38 ID:To7
>>158
2019に確定した。未執行


つけびの村
高橋ユキ
晶文社
2019-10-04


143: 名無しさん@おーぷん 20/07/28(火)20:43:28 ID:e27
刑事事件ではないけど菊田医師のこと知ってほしい

菊田昇

菊田 昇(きくた のぼる、1926年5月31日‐1991年8月21日)は、日本の産科婦人科医師。70年代に赤ちゃんあっせん事件(菊田医師事件、菊田医師赤ちゃんあっせん事件とも)と呼ばれる事件を起こし「実子特例法」を提唱、現在の特別養子縁組制度の制定に大きな影響を与えた。

産婦人科医として中絶手術をする中で、次第に自身の行為に葛藤を持ち始める。たとえ望まない妊娠や経済的に困難な状況を抱えた中絶であってたとしても赤ちゃんにも生きる権利があるのではないかと菊田は考えるようになった。その問題を解決し胎児の生命を救う為に、菊田は中絶手術を求める女性を説得して思いとどまらせる一方、地元紙に養親を求める広告を掲載し、生まれた赤ちゃんを子宝に恵まれない夫婦に無報酬であっせんするなどした。だが当時は現在の特別養子縁組制度に相当する法律が日本には無かったため、その際にはやむを得ず偽の出生証明書を作成して引き取り手の実子とした。それは実親の戸籍に出生の記載が残らないよう、また養子であるとの記載が戸籍に残らないよう、そして養親が実子のように養子を養育できるように配慮したためだった。

一方で同業者である産婦人科医からは必ずしも評価はされなかった。1973年に中部地方の産婦人科医会に医師法違反で告発された。所属関係学会を除名され、優生保護法指定医を剥奪された。6ヶ月の医療停止の行政処分も受ける。不服の訴えは最高裁で敗訴。しかし、この事件を契機に、法律に違反しながらも100名以上の乳児の命を守ったことへの賛同の声が巻き起こり、実子として養子を育てたいと考える養親や、社会的養護の下に置かれる子どもが社会的に認知され、要望に応える法的制度が必要だという機運が高まった。
https://ja.wikipedia.org/wiki/菊田昇




引用元: ・https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1595933755/