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1: 風吹けば名無し 2019/03/23(土) 22:04:21.60 ID:Ic1IJb/Y0
1億人が死ぬらしい
破局噴火
破局噴火(はきょくふんか)とは、地下のマグマが一気に地上に噴出する壊滅的な噴火形式で、しばしば地球規模の環境変化や大量絶滅の原因となる。学術用語としてはウルトラプリニー式噴火(英語: Ultra Plinian)、大規模なカルデラの形成を伴うことからカルデラ噴火と呼ぶ場合もある。また、このような噴火をする超巨大火山をスーパーボルケーノ(英語: Supervolcano)と呼ぶ。
「破局噴火」という言葉は、もともと石黒耀が2002年に発表した小説『死都日本』のために考案した用語である。
日本では7000年 - 1万年に1回程度の頻度で、破局噴火が起きている。鬼界カルデラが生まれた噴火を最後に、ここ7300年日本では破局噴火は起きていない。


https://ja.wikipedia.org/wiki/破局噴火