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1: ガーディス ★ 2019/04/30(火) 12:44:42.63 ID:qLCmbGTW9
(略)
またBUZZAP!では以前、イルカがフグ毒を経口摂取してトランス状態になって遊んでいるという事例をお伝えしています。
そんなイルカの人間味をさらに感じさせてくれそうなのが今回紹介する研究結果です。

まず前提として、イルカは人間と同様に一年中常に発情している数少ない動物の一種で、メスに妊娠能力がない時期でもセ〇〇スを行います。
これは人類やボノボといった常時発情している種がそうであるように、メス側もセ〇〇スで快楽を得ている可能性が高いとのこと。

アメリカ合衆国のマウント・ホリオーク大学のDara Orbach博士らの研究チームは自然死した11頭のメスのバンドウイルカの性器を分析しました。
(中略)
Orbach博士は「我々の解剖学的な観察で、バンドウイルカのクリトリスは快楽を得る機能を備えている事が分かりました。ですが実際にメスのイルカがセ〇〇スで快楽を覚えているかを知るには生理学、行動学におけるさらなる分析が必要です」と述べています。

ボノボなどと違って海洋ほ乳類であるイルカのセ〇〇スの際の血圧や呼吸、喘ぎ声などを測定することは極めて困難。機能は確認できましたが実態を知るにはまだ研究を重ねる必要がありそうです。

ということで、イルカはセ〇〇ス、ドラッグ、バイオレンスという人間味溢れる快楽を片っ端から楽しんでいるということになりそうです。
これはもう「海の人類」扱いしてもいいレベルなのかも知れません。
うしみつ注:引用此処まで。全文はソース元をご覧ください
https://buzzap.jp/news/20190426-dolphine-clitoris/