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1: しじみ ★ 2019/05/03(金) 00:41:32.73 ID:GLvCXv+09
米動画配信大手ネットフリックス(Netflix)が、女子高生の自殺をテーマに制作したドラマシリーズ「13の理由(13 Reasons Why)」の配信開始からの9か月間に、米国の10代の自殺者が急増したことが、調査で明らかになった。

 ドラマについては2017年3月の公開当初から懸念が広がっており、医療・教育関係者らから、思春期の若者ら感受性の強い層に悪影響を及ぼしかねない内容だという声が上がっていた。

 米国児童青年精神医学会(AACAP)の雑誌に掲載された報告書によると、ドラマ配信後の9か月間に自殺した10~17歳は195人に上り、29%近く増加したと調査班はみている。特に公開直後の月には、同じ年齢層の自殺者数が「著しく増加」したという。

うしみつ注:引用此処まで。全文はソース元をご覧ください
https://www.afpbb.com/articles/-/3223326