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1: 名無しさん@涙目です。(宮崎県) [ニダ] 2019/06/03(月) 10:33:22.73 ID:1dgvFTPY0● BE:512899213-PLT(27000)
現存する地球最大規模の火山地帯・イエローストーンの大噴火が近いという。しかも、500年前にあのノストラダムスが“予言”しているというのだ――!

■ノストラダムスが大噴火と大地震を予言
 北米大陸最大の火山地帯であるイエローストーンで大規模噴火がひとたび起れば、米国が壊滅するほどの激甚災害となることが試算されている。
日本には影響がないと思われるかもしれないが、それは大きな間違いだ。なんと、破局噴火は地球に氷河期をもたらし、人類の存続さえ危ぶまれる事態もあり得るというのだ。
なんと、破局噴火は地球に氷河期をもたらし、人類の存続さえ危ぶまれる事態もあり得るというのだ。

 前述のように、このイエローストーンの噴火は「今すぐにでも起り得る」状態にあることが一部で指摘されている。というのも、ルネサンス期フランスの医師で天文学者、詩人としても活躍した史上最大の予言者ノストラダムスが次のような言葉を残していたのだ。

「地震は特に新都市の西部地域に関係している。その揺れは世界中で感じられるだろう。ちょうど地球の真ん中から吹き上がる火山の炎は新都市の周囲に巨大地震をもたらす」

 英紙「Express」によれば、ノストラダムスが示す“新都市”とは500年以上前にクリストファー・コロンブスによって発見された“新大陸”、つまりアメリカ全土か、あるいはアメリカのどこかの都市であるということだ。

うしみつ注:引用此処まで。全文はソース元をご覧ください
https://tocana.jp/2019/06/post_97835_entry.html
今後予想されるイエローストーンの噴火
イエローストーンは60-70万年前後の周期で巨大噴火を起こしており、前回の巨大噴火より既に60万年が経過しているので、いずれ近いうちに巨大噴火が起こることが予想されている。噴火の規模は最悪ピナトゥボ山の噴火(1991年)の100倍以上の規模になるとされる。 ユタ大学イエローストーン火山観測所のボブ・スミス所長によれば、超巨大噴火が起きた場合、イエローストーン国立公園は完全に消えてなくなるという。イギリスの科学者によるシミュレーションでは、もし破局噴火が起きた場合、3-4日内に大量の火山灰がヨーロッパ大陸に着き、米国の75%の土地の環境が変わり、火山から半径1000km以内に住む90%の人が火山灰で窒息死し、地球の年平均気温は最大10度下がり、その寒冷気候は6年から10年間続くとされている。

https://ja.wikipedia.org/wiki/イエローストーン国立公園