1: すらいむ ★ 2019/06/28(金) 13:45:15.51 ID:iqx6kWmL9
吸血UMA“チュパカブラ”の正体判明か

アルゼンチンで撮影されたある動画が、南米を中心に目撃される吸血UMA“チュパカブラ”の正体ではないか、と話題を呼んでいる。
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 チュパカブラは、主に南米で目撃される未確認生物で、ヤギやウシといった家畜や人間を襲い、細長い舌で穴を開けてその血液を吸う吸血生物として知られる。

 これまでその正体について、コヨーテ説や宇宙人説などがまことしやかに説明されてきたが、アルゼンチンのブエノスアイレス郊外に住むミゲル・エドゥアルドさんが撮影した動画が一つの回答をもたらしたと話題だ。

 動画には仔牛の腹部に食らいつき内臓を啜っているアルマジロが収められており、吸血、そして生息地域(北アメリカ南部からアルゼンチン)といったチュパカブラの要素を満たすため、「チュパカブラの正体ではないか」とSNSを中心に議論を呼ぶこととなった。

 ネットでは「まさか正体がアルマジロだったとは!」「疲れてるのよ、モルダー……」「今まで考えられてこなかったのか」「これはすごいニュース。長年の謎が解明された」といった声が上がっている。

うしみつ注:引用此処まで。全文はソース元をご覧ください
https://news.livedoor.com/article/detail/16690903/


チュパカブラ
チュパカブラ(Chupacabra)は、主に南米で目撃される吸血UMAである。チュパカブラスとも言う。
この生物によって家畜の血が吸われたという報告が相次ぎ、スペイン語で「吸う」という意味の「チュパ」と、「ヤギ」という意味の「カブラ」から、「チュパカブラ(ヤギの血を吸う者)」と呼ばれるようになった。英語では、これを直訳して「ゴートサッカー(Goatsucker)」と呼ばれる。
1995年2月頃に初めてプエルトリコでその姿が目撃され、チリやメキシコ、アルゼンチンなどの南米各地、さらにはアメリカにまでその目撃例がある。その被害は家畜に留まらず、人間も襲われている。これは現地でニュースとして扱われており、日本でも一部報道された。「チュパカブラによるものではないか」という推測を含めれば、被害件数は1000件を軽く超えるという話もある。しかし、単にヒステリックに騒がれたと思われる例もあり、厳密に統計がとられているわけでもないので確定されてはいない。大半の目撃例は皮膚病を患って毛が抜けたコヨーテだという。


https://ja.wikipedia.org/wiki/チュパカブラ