1: みつを ★ 2019/10/17(木) 02:05:58.06 ID:BldkVnsS9
火星の生命の痕跡、1970代に見つかっていた? NASAの元研究員
2019.10.16 Wed posted at 17:09 JST


(CNN) 米航空宇宙局(NASA)は火星の地表で40年以上前に行った実験で、生命の痕跡をとらえていた可能性がある――。当時の実験にかかわったNASAの元研究員が、雑誌でそんな主張を展開し、この実験を繰り返すことを求めている。

NASAは1976年、火星に送り込んだ無人探査機「バイキング」を使ってLRと呼ばれる実験を行った。この実験で主席研究員を務めた科学者がギルバート・レビン氏。同氏は10日の米科学誌サイエンティフィック・アメリカンへの寄稿で、LR実験の結果、火星の生命の存在を裏付けるような結果が出たと論じている

うしみつ注:引用此処まで。全文はソース元をご覧ください
https://www.cnn.co.jp/fringe/35144033.html
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