1: 猪木いっぱい ★ 2019/11/14(木) 19:37:16.86 ID:0jgdSYsM9
地球上には非常に多くの奇妙な発見があり、毎日さらに発見されていますが、ここでは最も興味深く、最も神秘的なものに絞り込みました。
今日まで科学者を困惑させている神秘的なもの。

トルコのGOBEKLI TEPE
この構造の建設は、文明前時代として知られる時代に始まり、約12,000年に遡ります。Gobekli Tepeは、初期の文明のすばらしい表現であり、建築の基本を学び始め、壁や最終的に家を作るために石を作ります。これでGobekli Tepeにアクセスできます。

ヨーロッパの十二面体
回収されたこれらの奇妙なオブジェクトの約100がありました。これらのオブジェクトがその期間中に存在したという言及や証拠はありませんでした。さらに、彼らは何のために使用されますか?これらのオブジェクトは、ある種の古代の水制御システムまたはキャンドルホルダーの一種として使用されたという推測が絞り込まれています。

死海で発見された銅の巻物
この銅の巻物は死海の巻物の一部でしたが、羊皮紙に書かれているのではなく金属に彫られているために際立っていました。研究者は、巻物が宝の地図の一部であり、古代の未知の宝の方向を指しているという事実を解読しました。

中国の龍遊石窟
Longyou Cavesは、中国のShiyan Beicunにある大きな地下部分です。洞窟システムは約2、000年前に遡ると言われています??。しかし、1990年代に発見されたのは最近で、考古学者が壁を越えていくつかの彫刻がある大きな地下室を発見しました。あなたはそれらの下にあるプールで橋を見つけることができます。研究者は、村の人々がこれらの洞窟システムを作成することはほとんど不可能だと考えています。

コスタリカの石球
コスタリカのジャングルには大きな石球があります。記録されたこれらの大きな神秘的な球体の約300がありました。これらの球体は大きさが異なり、6フィートの人間と同じ高さのものもあります。また、16トン以上の重さもあります。これらの大きな球体はラスボーラスとして知られており、その目的はまだ不明です。

スコットランドのコクノストーン
Cochno Stoneとして知られる大きな石は、発見されて以来人々を混乱させてきました。Cochno Stoneは、溝のあるらせんや、大きな石のパッチを構成する他の神秘的なパターンを持つと説明されています。コクノストーンは5,000年前に作成され、90以上のシンボルが特徴と推定されています。

ルーマニアのアルミニウムくさび
この奇妙なアーティファクトは1974年に発見され、アルミニウムくさびと見なされました。彼らは、岩が奇跡的に89パーセントのアルミニウムで作られていることを発見しました。しかし、アルミニウムは自然界では形成されず、1800年代まで大量生産されませんでした。くさびは11,000年前に発生し??、多くの理論家はそれが地球外生物の働きだと信じています。

アンティキティラの機械、バグダッド電池ほかいろいろあります。
google翻訳一部割愛
https://www.thetravel.com/the-bermuda-triangle-and-24-other-findings-that-even-scientists-cant-explain/
no title

no title

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no title

no title

no title

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229: 名無しさん@1周年 2019/11/15(金) 00:26:07.70 ID:gD0CQ+t30
>>1
このトルコの遺跡はガチだよな。

インカやアステカも鉄器を持たず石器時代のままの生活をしながら高度な数学や天文学や建築学を有していたからね。

ギョベクリ・テペ
ギョベクリ・テペは、アナトリア南東部、シャンルウルファの郊外の丘の上に在る新石器時代の遺跡。遺丘の高さは15メートル、直径はおよそ300メートルに及ぶ。地名は「太鼓腹の丘」の意。標高はおよそ760メートル。ドイツの考古学チームにより発掘調査が行われた。

ギョベクリ・テペの遺丘に残された構造物は非常に古く、紀元前1万年から紀元前8000年の期間に建てられた。祭祀に用いられたと考えられるこれらの構造物には2段階の発達が見られる。第一段階では巨大な丁字型の石柱がいくつも円を描くように並べられている。物理探査(リモートセンシング)により石柱の総数は200本以上、それらの描き出す円が20確認されている。

各石柱は6メートル以上、重さは20トン。それらが基盤岩に穿たれた穴にはめ込まれている。第二段階では石柱は小さくなり、磨かれた石灰の床を持つ長方形の部屋に立てられた。遺丘の隣に位置し発掘調査が待たれている構造物は1万4000年から1万5000年前のものであることがトポグラフィック・スキャンによって明らかにされた。これはともすれば更新世を1000年遡行することになる。先土器新石器B期が終わると遺跡は打ち捨てられた。比較的新しい構造物にはギリシャ・ローマ時代のものも見られる。

この構造物が何に使われていたのかははっきりしていない。発掘に携わったクラウス・シュミットは初期新石器時代の神殿だと信じていた

https://ja.wikipedia.org/wiki/ギョベクリ・テペ


292: 名無しさん@1周年 2019/11/15(金) 04:28:10.30 ID:Y66RdjsQ0
>>1
ジョルジョ・ツォカロス「古代に地球にやって来た、宇宙人の残したものだとは考えられませんか?」

2: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 19:38:18.94 ID:j0ODIWl60
アーティファクト(意味深)

6: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 19:42:49.68 ID:gvuXKPIP0
電池と丸い石は解決してなかった?

バグダッド電池
バグダッド電池とは、現在のイラク、バグダッドで製造されたとされる土器の壺である。
電池であるという意見と、そうではないとする意見が存在する。

発掘当時は用途が不明の出土物であったとされているが、電池メーカーのボッシュによる復元実験で電解液として酢やワインを用いた結果、電圧0.9 - 2ボルト程度で発電された。パルティア時代にも使用可能な電解液とされる液体が次々に試され、作製されたレプリカにおいて、微弱ながらもそれらが実際に電流を発生させることが示された。ただしこの実験は発見された状態と違い開放状態で、それも原理だけを復元した(壷やシリンダーを復元したわけではない)状態で行われており、発見時と同じくアスファルトで口に封をした場合はすぐに電流が止まってしまう。

使用目的としては、電解液にブドウジュースを用いた実験にて、シアン化金の溶液に浸した銀製品を数時間で金メッキ加工させることに成功しており、装飾品に金や銀のめっきを施すため(実際その近辺からメッキされたとしか言いようがない装飾品が出土している)の道具とする説が提唱されたが、電気を使わずとも水銀アマルガム法などでめっきを施す方法は古くから知られており、根拠としては薄い。他にも、呪文が書かれた壷と共伴したことから、感電による宗教体験を演出する装置や、電気療法のための装置という説など諸説あるが、真の目的は不明とされている。

https://ja.wikipedia.org/wiki/バグダッド電池


49: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 20:10:47.77 ID:mWp8+Esm0
>>6
電池は書物を保存するための物だったって話だな
つーか電気起こすだけなら硬貨でも果物でも出来ちゃうよな

92: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 20:52:17.71 ID:blGQCYA20
>>6
丸い石はコンクリーションだっけか
すごく面白い自然現象だよな

コンクリーション
コンクリーションは、堆積物の砕屑粒子間の隙間に鉱物が析出・充填することによって凝結したものを指す。いわば"天然のセメント"である。通常、球形あるいは卵形だが、不規則な形状になっていることもある。「ノジュール(団塊)」と区別されないで用いられていることもあるが、本来、ノジュールとは、周囲とは異なる鉱物の球状塊のことで、堆積岩中のものとは限らない(例えば、かんらん岩ノジュール)。18世紀頃から地質学的な記録があり、恐竜の卵、動植物の化石、地球外物質あるいは人工物ではないかと考えられていた。
https://ja.wikipedia.org/wiki/コンクリーション

MoerakiBouldersSunrise


290: 名無しさん@1周年 2019/11/15(金) 04:10:54.24 ID:b57DHjkn0
>>6
全部解決してるから安心しろ
一番オーパーツに近いのはアンティキティラの器械だが、これとてオーパーツではない。

12: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 19:44:29.34 ID:vR3ZG/3L0
アンティキティラの機械とバグダッド電池は解明済みだろ?

アンティキティラ島の機械
アンティキティラ島の機械は、アンティキティラ島近海の沈没船から発見された古代ギリシア時代の遺物で、天体運行を計算するため作られた歯車式機械であると推定されている。

縮小化と部品の複雑さには特筆すべきものがあり、18世紀の時計と比較しても遜色ない程である。30以上の歯車を持つ(マイケル・ライトの主張によれば72個(後述))。歯車の歯は正三角形である。クランク(現在は失われている)を回転させると機構が太陽、月やその他の天体の位置を計算する。機械の目的が地上にいる観測者を基準とした天球上での天体の位置計算であるため、必然的に天動説モデルを採用している。

https://ja.wikipedia.org/wiki/アンティキティラ島の機械


73: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 20:31:44.44 ID:n+UpLBg/0
>>12
電池はどうだろうな

13: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 19:44:29.56 ID:ziZ0GkVU0
ムーで読んだ

16: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 19:47:01.84 ID:qQc+ggjs0
純度が高くてさびない鉄の柱みたいなのは含まれないの?

26: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 19:56:04.19 ID:UHjIeuz70
>>16
それがアショカ・ピラーや
覚えといてな

デリーの鉄柱
インド・デリー市郊外のクトゥブ・ミナール内にある錆びない鉄柱のこと。チャンドラヴァルマンの柱とも。1993年に「デリーのクトゥブ・ミナールとその建造物群」として世界遺産に登録された。

加熱しながら鍛えた鉄が錆びにくいことは経験上知られていた。熱を加えて叩くことにより、不純物が外側に押し出され鉄の純度があがり、内部では再結晶化が促進される事による。例として日本刀があるが、手入れを怠ればやはり錆を生じる。

https://ja.wikipedia.org/wiki/デリーの鉄柱

QtubIronPillar


70: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 20:30:46.52 ID:qQc+ggjs0
>>26
ありがとう

17: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 19:47:18.13 ID:RnZ+YUK40
水晶ドクロ!
最近作られただけだぞ

モヘンジョ・ダロ核攻撃滅亡論
ガイガーカウンターは反応しないし汚染体もないぞ
噴火の跡が見つかったぞ

バクダット電池!
偶然だし実用できる発電量はないぞ

古代クロムメタル刀剣!
中国の業者が売れ残りを投棄しただけだぞ

ガラス化した街!
噴火の煤がガラスに見えるだけだぞ

カブレラ・ストーン
1940年に作られたお土産だぞ

アンティキティラデバイス
紀元前に作られた天体測定端末の一部だぞ
地動説を元に作られていて六曜星の動きを1/37000000の誤差の精度で予測するほか
現代では認知されていない16種の天体の予測装置がついてるぞ
失われたであろう大部分はいまだに明らかになってないぞ

52: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 20:14:10.81 ID:mWp8+Esm0
>>18
アンティキティラの歯車はロマン有るだろ?
当時の人間がここまでの工作精度と未知の天体を知ってたんだぜ?

30: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 19:59:57.23 ID:dfqeRs6y0
>>17
アンティキティラデバイスだけはガチなんだな?

104: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 21:23:19.51 ID:k3iRJwcX0
>>30
うむ。古代に名も無き超天才が居たという事。

159: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 22:45:05.15 ID:mzSGknLu0
>>17
アンティキティラの歯車
・アンティキティラ島の難破船から見つかった機械装置で、炭素測定により紀元前に作られた天体測定端末の一部であることが確定
・大部分は破壊されているが、2000年代の技術で残った部位の歯車を再現した結果、月・太陽・地球の自転公転満ち欠けを完全に再現できていることが判明
・紀元前でありながら地動説を元に作られていること、六曜星の動きを1/37000000の誤差の精度で予測できていたことが判明
・アンティキティラの歯車と同時に出土した石板は以前のX線分析では詳細不明と放置されていたが、何気なく近年になって最新のX線技術で再解析した結果、アンティキティラの歯車の取扱説明書であったことが判明
・取扱説明書によると、地球太陽月以外に、23の太陽系の天体の動きをトレースする機能があったことが記されていることが判明
・現在明らかになっている太陽系の天体と数が矛盾しているが、このレベルの装置を作れる文明が天体の数を間違えるとは到底考えることができないため、なおも研究中
・現代では認知されていない天体の予測装置部分の復元は現代の技術では依然として不可能、失われたであろう大部分はいまだに解明できていない
・現代においてもその全容解明は困難であり、世界中で研究が続けられている

166: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 22:49:04.82 ID:aohrU5nd0
>>159
これマジなん??アンティキティラの歯車って、解明されてるみたいやけど、ガチのオーパーツやん

171: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 22:56:57.67 ID:cSYTzq4e0
>>159
オーパーツってか、ただの紀元前の天才が作った天球儀みたいなもんか。
古代のアレクサンドリア図書館に、天文知識ネタがあったのかもな。

174: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 23:02:19.35 ID:e4dyA9CT0
>>171
なんで紀元前の人間が、地動説をもとにした機械つくってんねん!
まじでガチモンのオーパーツやんけ!
オーパーツは、全部水晶どくろみたいなお土産物屋の陰謀かと思っとったわ

224: 名無しさん@1周年 2019/11/15(金) 00:17:04.62 ID:qutjrSps0
>>174
寧ろ中世の学者連中の中でも「本当は地球は丸いんじゃねえかな?月も太陽も丸いんだから」と自然と考える奴が大多数だったからこそ天動説を否定すると教会が糾弾しに来たんだろ

228: 名無しさん@1周年 2019/11/15(金) 00:26:04.85 ID:i1Be2Gnl0
>>224
丸いのは計算で分かってた

天動説は、地球を中心にして
全天体がプラネタリウムのように移動して
惑星が複雑な惑わす軌道している仮説

20: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 19:49:33.29 ID:RcTzg9bJ0
有名な水晶ドクロなんか機械で削って加工した痕があったんだってなwww オーパーツなんてどうせ全部そんなんばっかしなんだろwww

31: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 20:00:42.83 ID:1EzRWk5B0
>>20
削る機械が当時存在したということが新たに判明しただけだろ
お前は未知の加工方法で作ったという方がよりありえないということに気づいてないw

40: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 20:04:28.81 ID:DDotx6x80
>>31
ドクロなら、近代に作られたってことで消えたw

24: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 19:53:12.86 ID:ZXquzxl30
ダマレカスみたいな金属は再現できた?

29: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 19:59:35.29 ID:Q8l50RFu0
>>24
ダマスカスは技術的に再現出来ないんじゃなく使用してる金属の資料が残ってないから何使ってたか分からないだけよ

27: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 19:59:11.45 ID:aDrxbrJg0
オーパーツはウソだって解明されたから面白みがないな
こういうのは研究せずにロマンのままにすべきだった

32: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 20:00:45.52 ID:aDrxbrJg0
オーパーツというよりロストテクノロジーといったほうがいいな
そもそも古代人を下に見ているのが失礼なんだが

41: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 20:05:12.02 ID:BM9ZYPli0
アショカ・ピラーはインドのデリー郊外の公園にあってフェンスが低いので直接触った事が
あるが、最初はウーツ鉄99,7パーセントの純鉄だから錆びないと信じられていたが
錆びないのはリン酸膜が柱に張っていて錆びない事が分かっている。しかし、1500年前に
鋳造されたアショカ・ピラーが高純度の鉄柱であった事が驚異。

70: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 20:30:46.52 ID:qQc+ggjs0
>>41
膜の話は知らなかった
ありがとう

46: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 20:06:44.45 ID:dfqeRs6y0
日本にオーパーツはないのか?

53: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 20:14:27.42 ID:HtawuMIb0
>>46聖徳太子の地球儀

聖徳太子の地球儀
聖徳太子の地球儀は、兵庫県太子町の斑鳩寺に伝わるソフトボール大の地球儀のこと。

表面には南北アメリカ大陸や、ユーラシア大陸などがレリーフのように描かれている。また、1800年代に発見された南極大陸に相当する大陸や、ムー大陸に相当する部分にも大陸が描かれている。西暦606年に聖徳太子によって建立されたと伝わる斑鳩寺には、聖徳太子ゆかりとされる宝物が所蔵されており、江戸時代に目録『常什物帳』が作成された。その中の「地中石」と記載されているのがこの地球儀であるといわれ、少なくともその頃から存在していたと考えられている。

https://ja.wikipedia.org/wiki/聖徳太子の地球儀



109: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 21:37:57.90 ID:q9+gzS3C0
>>46
大湯環状列石

大湯環状列石
大湯環状列石(おおゆかんじょうれっせき)は、秋田県鹿角市十和田大湯にある縄文時代後期の大型の配石遺跡。国の特別史跡に指定されている。環状石籬(かんじょうせきり)やストーンサークルとも呼ばれる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/大湯環状列石

Oyu stone circles 20180916a


205: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 23:43:33.43 ID:Q++l7QEp0
>>46
うちの田舎の方にある丸い石

コンコンって叩くと2~3秒後に中からコンコンって返ってくる

259: 名無しさん@1周年 2019/11/15(金) 01:54:59.16 ID:J/O8B5990
>>205
kwsk

266: 名無しさん@1周年 2019/11/15(金) 02:09:55.68 ID:t33TN0BB0
>>205
さらっとスゲーこと言ってるんだけど

268: 名無しさん@1周年 2019/11/15(金) 02:23:04.97 ID:cv54uSjY0
>>266
やまびこだろ。 おそらく地面に石のしたにあながあいてて、かなり広い空間がその穴のしたにあるんだろう

51: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 20:13:49.13 ID:3WXE6ADK0
かなり昔、聖書原理主義の教授からかうために
学生が聖書の遺物作って裏山に埋めて教授に掘らせたら
教授すっかり本気にしちゃって学生大笑い
学生は次から次へと作り物埋めて教授はどんどん掘って
とうとう教授は「聖書の創世記は本当だった!」と本まで出版してしまった
教授の名前書いた石板出てくるまでは信じ切っていたけど
やっといたずらだったと気付いて、
残りの人生は自分の本買い集めるのに費やしたとかなんとか…

80: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 20:38:14.14 ID:72luVOQt0
>>51
一個二個なら笑えるが
他人の人生を無為に費やさせ傍観して楽しむのは
もはや悪戯のレベルとは言えず
殺人に等しいと思うよ

113: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 21:43:51.11 ID:vR3ZG/3L0
>>51
それってピルトダウン原人の話じゃなかったっけ?

115: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 21:48:11.67 ID:Cgigk8ZS0
>>113
「ヨハン・ベリンガー」で検索

282: 名無しさん@1周年 2019/11/15(金) 02:50:25.95 ID:kRCsTKXn0
>>51
こらか
https://ja.wikipedia.org/wiki/ヨハン・ベリンガー
> その尊大な態度に腹を立てた同僚2人の悪意ある悪戯に騙された。

騙された方にも責任はありそうだね

56: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 20:16:13.78 ID:i/2QVbJ40
結局、作り方がわからんというなら首里城の瓦もそうなったんだろ

61: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 20:22:14.33 ID:3WXE6ADK0
>>56
まあな
一度途絶えた技術は復活が困難
現物が目の前にあっても再現できないことはいくらでもある
文書に残しとけ、と言うけど文書に残しててもなお無理なことはあるしな

64: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 20:25:16.32 ID:mWp8+Esm0
>>61
文書の保存が難しいんだよな

63: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 20:24:50.57 ID:s0Yc9pLL0
ピリーレイスの地図

ピーリー・レイースの地図
ピーリー・レイースの地図は、オスマン帝国の海軍軍人ピーリー・レイースが作成した現存する2つの世界地図のうち、1513年に描かれた地図のことを指す。ピリ・レイスの地図とも。

この地図には、南アメリカの南から伸びた陸地がさらに東に伸び、大西洋の南へアフリカ大陸の下に回り込むように地図中に書き込まれているという不可解な点がある。この陸地は、地図が描かれた時代よりもかなり後の19世紀に発見された南極大陸の北岸とも思われることから、歴史史料としてよりも、むしろオーパーツとして世界的に有名になっている。

オーパーツ説を採る人々は、ピーリー・レイースがイスカンダル王の時代から伝わる資料を基に地図を作成したため、古代から伝わる南極に関する正しい知識を利用することができた傍証であると考えている。

https://ja.wikipedia.org/wiki/ピーリー・レイースの地図

Piri reis harita


68: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 20:29:45.58 ID:3PlHGFwt0
コスタリカの石球好き

コスタリカの石球
コスタリカの石球とは、1930年代の初め、コスタリカの密林で発見された石の球体である。現在までに200個以上が発見されている。石球を含む考古遺跡4箇所は「ディキスの石球のある先コロンブス期首長制集落群」の名で世界遺産リストに登録されている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/コスタリカの石球

Sar 12crmus


86: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 20:48:29.69 ID:oSJPdcq20
モアイは解明されたの?

89: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 20:49:27.06 ID:KQ5aHgSv0
丸い石は、世界のあちこちで見られるが、川の中のくぼみに石が入り込んで
何年もの間流れによってグルグルと回転した結果、綺麗な球体になるとか
くぼみの方も同様に丸い穴となるらしい

94: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 21:00:26.18 ID:Z581iK2e0
オーパーツとは違うけど飛行機と自転車の発明と南極大陸の発見は遅すぎると思う。
もっと早く実現出来てないのが個人的に謎。

120: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 21:56:12.83 ID:YdrHEWyq0
アメリカのスパークプラグは流石にオーパーツから外されちゃったのか

コソの点火プラグ
コソの点火プラグとは、1961年2月13日にアメリカのカリフォルニア州オランチャから北東に10 kmほど離れた、コソ山脈で発見された点火プラグのことである。コソ加工物と呼称される場合が多い。

通常、この点火プラグがオーパーツとして紹介される際には、プラグを覆っていた石化した土を地質学者が鑑定を行ったところ、50万年前という鑑定結果が出されたと言われることが多い。

全米を代表する4人の点火プラグコレクターたちが「コソ加工物」のX線写真をもとに鑑定を行っており、その結果「1920年代にアメリカのチャンピオン社によって造られた点火プラグに間違いない」という、メーカー名まで一致した鑑定結果が出されている。

https://ja.wikipedia.org/wiki/コソの点火プラグ



136: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 22:12:58.25 ID:/xKX73UF0
>>120
あれは金属のボルトのようなものに石灰が結晶した物と言うの正解みたいだな
沖縄だとサンゴから解けだした石灰が鉄のボルトに絡みついたのが落ちてたりする

124: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 22:03:39.32 ID:Izx4O1Ic0
水晶ドクロは、水晶を砂で磨き続ければ作れるが、完成するには
100年とかの時間がかかってしまう。しかし、マヤ・アステカ社会には
専門の奴隷がいて、親子孫に渡って受け継いで作ったのだ。ってな、
まことしやかな説明を聞いて感動したものだったが、
夢をあっさり壊されてしまったぜw

127: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 22:05:37.92 ID:3WXE6ADK0
>>124
後世の作り話も面白いけど現実の方がもっと面白いんじゃねーかな
普通に古代エジプトの天文学とかすごいやん
ストーンヘンジとかもさ

142: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 22:18:59.34 ID:RyDLH6ph0
>>127
俺が見たのは金属棒が入っててそれに酢とかを入れたら電池になるって話だったな
調べたら紙の繊維が出てきて金属棒は巻物の芯だろうって話
空気や湿気に触れたら紙は劣化するくらいは誰でも知ってるしな
大事な書物を保存するための物だったって事かと
そもそもその時代には電球もモーターも無いからな
電気の使い道が無いだろうね

146: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 22:25:13.47 ID:+BMBfIqi0
>>142
メッキとかに使うなら十分では?

150: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 22:31:52.69 ID:/xKX73UF0
>>146
確か始皇帝の墓から出てきた鉄剣が
クロムメッキされてるんだよな

126: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 22:05:29.90 ID:MmzZsKXU0
電池はなんか、ただのブドウ酒の壺だ、みたいな記事を読んだ覚えがあるな
が、つまらない史実なんぞに興味はない
面白いホラ話の方が好き

147: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 22:28:46.15 ID:hloUhwDh0
オルフィレウスの永久機関
これ間違いなくモノホン

関連リンク:

148: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 22:29:03.12 ID:61d9fJEy0
パレンケの宇宙飛行士レリーフだけはマジでオーパーツ

Pakal the Great tomb lid

152: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 22:37:55.41 ID:guMSoXVn0
>>148
神様とかのえがかれたレリーフでした

155: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 22:41:39.36 ID:J0rQ5w600
サンダルで三葉虫を踏んだ足跡の化石


176: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 23:03:14.99 ID:IEetRJBn0
>>155
あれは、進化論を否定する宗教系の団体が、人間も恐竜も神が
つくったから、同時に生きてるんだって、恐竜と人間の足跡も
捏造してたって記事が流れてたような気が。

167: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 22:49:35.45 ID:oCTGp+4y0
明日人類滅亡すれば現代の物が次の人類のオーパーツになるんじゃないの

173: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 23:00:45.27 ID:GINUPMZt0
現代でもマジでよくわからないオーパーツって何?

181: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 23:12:59.37 ID:kHXuVVnv0
>>173
既に出てるがアンティキティラの歯車くらいしかないぞ

184: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 23:20:02.67 ID:GINUPMZt0
>>181
技術や文明が突然途絶える事ってやっぱあるのかな
継承するさせる気が無かったのか
それとも何らかの理由でできなかったのか

204: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 23:42:28.33 ID:/lD9321r0
>>181
技術ほど失われやすいものはないんだよ

戦艦の作る技術は今では失われてしまった
上皇陛下が即位の礼でお召しになった黄櫨染御袍も
黄櫨染の染色法がその前(昭和天皇の即位)のときから60年以上たっていたため、
当時に実際に作業にあたった職人さんたちがもういなくなっていて
文献や古来の衣装を参考に技術を復元しなければらななかった

183: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 23:15:34.86 ID:v5fD5wge0
もし今の文明が滅亡したら1万年後に残ってるのは金製品ステンレス製品辺りだろう
1万年後の生命体がそれを発掘したら
ダイヤの指輪とか包丁とか何の道具か不明だろうな

186: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 23:23:19.23 ID:guMSoXVn0
>>183
そういうアナログなものは割と使途は推測できる

スマホとか絶対になんだか分からないような気がする

215: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 23:55:36.91 ID:Gfxmar7V0
人類は何度も滅んでるという仮説で見れば、第1先住人類とか第2先住人類が残した遺物が見つかるとオーパーツ化するのは自然なんだけどな
もはや現代のエセ考古学連中は他の自然科学系の研究者から白い目で見られているところまで来ている

231: 名無しさん@1周年 2019/11/15(金) 00:28:52.66 ID:abuPjSOU0
万年時計は解析されたけど当時の技術水準を考えるとオーパーツだと思う

万年自鳴鐘
万年自鳴鐘は、江戸時代の発明家、田中久重によって製作された機械式の置時計である。万年時計の名で広く知られている。1000点を超える部品から作られている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/万年自鳴鐘

Myriad-Year Clock, made by Hisashige Tanaka, 1851, with western and Japanese dials, weekly, monthly, and zodiac setting, plus sun and moon - National Museum of Nature and Science, Tokyo - DSC07407


263: 名無しさん@1周年 2019/11/15(金) 02:02:33.47 ID:APnVF70s0
曜変天目茶碗は?

曜変天目茶碗
曜変天目茶碗は、天目茶碗のうち、最上級とされるもの。略して曜変天目と呼ばれることもある。なお、「曜変」は「耀変」と書かれることもある。

漆黒の器で内側には星のようにもみえる大小の斑文が散らばり、斑文の周囲は暈状の青や青紫で、角度によって玉虫色に光彩が輝き移動する。「器の中に宇宙が見える」とも評される。曜変天目茶碗は、現在の中国福建省南平市建陽区にあった建窯しかなく、そのすべてが日本にあり、3点が国宝、1点が重要文化財に指定されている。いずれも南宋時代の作とされるが、作者は不詳である。日本では室町時代から唐物の天目茶碗の最高峰として位置付けられている。

南宋のある時期、建窯で数えるほどわずかな曜変天目茶碗が焼かれ、それから二度と焼かれることは無く、なぜ日本にだけ現存し、焼かれた中国には残っていないのか(器が割れ欠けている完全でない状態のものは発見されている)、大きな謎として残っている。

https://ja.wikipedia.org/wiki/曜変天目茶碗

Temmoku tea bowl Fujita Bijutsukan


306: 名無しさん@1周年 2019/11/15(金) 08:49:02.52 ID:dsHDUEoj0
>>263
曜変天目は数が少なく記録も残ってない事から
おそらく普通の天目茶碗の製作中にイレギュラーで出来ちゃったものなんだ
だから曜変天目を作る方法を知ってる人は当時からいなかったと思われる
曜変が出来る原因を推測してそれっぽい物を作る人はいるけどね

307: 名無しさん@1周年 2019/11/15(金) 08:56:17.92 ID:3guS4drp0
>>306
瀬戸市の陶芸作家が再現に成功してたな

272: 名無しさん@1周年 2019/11/15(金) 02:33:32.43 ID:SPA70sBH0
コスタリカの球体は人為的に作られたってTBSの世界遺産で説明してたな
日本でも見つかるもっと小さい球体の石は
中に生物の死骸があってそれを核に球体が生成されるらしい

273: 名無しさん@1周年 2019/11/15(金) 02:39:11.28 ID:fhlox7Lt0
コスタリカの石球
解明とかほぼどうでもいい。
ジャングルとか森の中に球体があるというミスマッチはアートだ。

190: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 23:27:12.30 ID:GINUPMZt0
牛久大仏とか何だと思われるんだろ

191: 名無しさん@1周年 2019/11/14(木) 23:28:17.56 ID:guMSoXVn0
>>190
猿の惑星チックなことに

元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1573727836/