1: 風吹けば名無し 2019/11/21(木) 05:43:29.27 ID:jTTVdIW10
真相が気になるンゴねぇ

日本航空123便墜落事故
日本航空123便墜落事故(にほんこうくう123びんついらくじこ)は、1985年(昭和60年)8月12日午後6時56分30秒、東京・羽田空港発、大阪・伊丹空港行の同社定期便だったJAL123便が、群馬県多野郡上野村の高天原山の尾根(通称:御巣鷹の尾根)へ墜落した事故。飛行中に機体後部の圧力隔壁が破損、垂直尾翼と補助動力装置が脱落し、油圧操縦システムも全喪失、操縦不能に陥り迷走飛行の末、墜落したとされている。1978年に伊丹空港で起きた同機の「しりもち事故」の際、機体の製造会社である米国ボーイング社の不適切な修理が原因とされる。

この事故では乗客乗員524名のうち、520名が死亡し、日本航空の歴史上最悪、そして単独機で世界史上最悪の死者数を出す航空機墜落となった。

https://ja.wikipedia.org/wiki/日本航空123便墜落事故

Japan Airlines B747SR-46 (JA8119) at Itami Airport in 1984