1: ゆず ★ 2016/05/21(土) 11:12:13.11 9.net
ロシアのプーチン大統領が、側近や上級職員に「エリザベス女王は人間ではない。変幻自在レプティリアンだ」、「目の前で、エリザベス女王の顔が変化するシーンを見た。彼女には気をつけろ」と話しているという。

プーチンは2014年、フランスで行われた『ノルマンディー上陸作戦70周年記念式典』でエリザベス女王と対面した。
プーチンはこの際、階段を上るエリザベス女王をエスコートしなかったこと、女王から常に距離を取っていたことで、西側メディアから大きく批判された。

しかしUFO研究家は「プーチンがエリザベス女王の顔が変形したのを見てしまったから、近づかなかったということが明らかになりました」と話す。
プーチンが対面したエリザベス女王は、それは恐ろしかったそうだ。

モスクワ消息筋が言う。

「側近や政府の上級職員からの情報を総合すると、トカゲのように長細い顔で、顔色は灰色の女王だったということです。対面している間、3~4回、トカゲ顔と人間の顔が入れ変わったそうです。オバマ大統領や他の指導者たちと挨拶しているときにも、変幻していた。女王が手を引かれて階段を上る姿を見たときは、手がトカゲのようになり、歯もトカゲのように鋭くなっていたといいます。だから側近たちに『女王は人間じゃない』、『気をつけろ』と 警告したということです」

確かに、エリザベス女王=エイリアン説はある。

UFOマニアの間では、たびたび「エリザベス女王は変幻自在レプティリアンだ。女王以下のイギリス王室は変幻自在レプティリアンの血脈で、世界を支配しようとしている」という噂が流れている。

「エリザベス女王がプーチンの前で“素顔”を見せたのは、威嚇ということでしょう。変幻自在レプティリアンは流浪の民で、乗っ取った星の生物を刈り取る存在。プレアデス星人は人類の進化をうながし、見守る存在。その関係は敵対していますから」と同専門家は指摘する。

http://news.nifty.com/cs/item/detail/myjitsu-6435/1.htm
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