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1: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 04:52:33.86 ID:Ju9gcLB20
1627年 - オーロックス
1681年 - ドードー
2: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 04:53:02.61 ID:Ju9gcLB20
1700年 - モーリシャスクイナ
1726年 - ロドリゲスクイナ
1761年 - ロドリゲスドードー(ドードーのロドリゲス島亜種)
1768年 - ステラーカイギュウ(ステラーダイカイギュウ)
1770年頃 ジャイアントモア(モア、史上最大の鳥類)
ハーストイーグル

1777年 - タヒチシギ

4: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 04:53:37.94 ID:Ju9gcLB20
1800年 - ブルーバック(青灰色の毛皮を持ったウシ科の哺乳類)
1806年 - ロードハウセイケイ
1826年 - モーリシャスルリバト(ブルーピジョン)
1828年 オガサワラマシコ
オガサワラガビチョウ

1840年 エピオルニス
チャタムシマクイナ

1844年 - オオウミガラス
1851年 - キムネカカ(英語版)(ノーフォークカカ)
1852年 - メガネウ
1865年 - ケープライオン
1867年 - シマバンディクート
1870年 - オキナワオオコウモリ
1875年 - ニュージーランドウズラ
1878年 - カササギガモ
1880年 ターパン
フォークランドオオカミ

1883年 - クアッガ(シマウマの一種)
1885年 - ミイロコンゴウインコ
1889年 - オガサワラカラスバト
1893年 - ハワイクイナ
1894年 ウミベミンク
スティーブンイワサザイ

5: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 04:54:00.75 ID:e1Y0T2sta
大航海時代で白人が新天地出て行って狩りまくったからな

7: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 04:55:51.00 ID:LFXulyyfa
やっぱ人類ってゴミだな

8: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 04:56:24.04 ID:Ju9gcLB20
1900年 ヒガシグリーンランドカリブー
ポルトガルアイベックス
エゾオオカミ
グアダルーペカラカラ
ブルドッグネズミ
ガルハタネズミ

1901年 - ロングテイルホップマウス
1902年 - ロッキートビバッタ
1904年 - ソロモンカンザシバト

1905年 ニホンオオカミ
オークランドアイサ
アリゾナジャガー

1907年 ホオダレムクドリ
ブタアシバンディクート

1908年 - ドウソンシンリントナカイ
1910年 - ミミナガキットキツネ
1911年 - ニューファンドランドシロオオカミ
1913年 - カンムリツクシガモ
1914年 リョコウバト
ワライフクロウ

1915年 - オガサワラアブラコウモリ
1918年 カロライナインコ
1919年 - ミヤコショウビン(1887年に一羽発見されただけの鳥)
1920年 - カムチャッカオオヒグマ

11: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 04:58:10.30 ID:Ju9gcLB20
1920年 - カムチャッカオオヒグマ

1922年 バーバリライオン
ダイトウヤマガラ

1924年 - カリフォルニアハイイログマ
1925年 バッドランドオオツノヒツジ
コーカサスバイソン(ヨーロッパバイソンのコーカサス地方亜種)

1927年 ゴクラクインコ
ニュージーランドミナミアユ

1930年 タヒチクイナ
アカフサオネズミカンガルー
カタアカベンディクート
ダーウィンコメネズミ
ムコジマメグロ

82: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 05:33:43.28 ID:lcjkB/X60
>>11
バーバリライオンはどっかの王様が庭で繁殖してたんやないっけ

バーバリライオン

バーバリライオンは、食肉目ネコ科に属するライオンの一亜種で、アフリカ北部(マグリブ。現在のリビアからモロッコにかけて)に生息していた。別名アトラスライオン。

記録された最大の個体は全長は4m以上(3.25mの頭胴長と75cmの尻尾)と現存のどの亜種よりも大型で、胸板が厚く、非常に黒いたてがみは長く伸びて胴にまで達していたと言われているが、飼育下の個体のサイズと比較したことにより、この記録の信憑性は問われている。

古くから人間の活動が盛んであった地中海周辺では、バーバリライオンの雄姿は見世物として重宝された。カエサルは400頭、ポンペイウスは600頭のバーバリライオンを戦勝パレード用にローマに連れてきたという。競技場で剣闘士と戦わせられたともいう。

ローマ帝国が衰亡した後も、人間の活動域の拡大に伴ってバーバリライオンの生息地は減っていった。そして近代にはいると、娯楽としての狩猟と動物園用の捕獲がさらにバーバリライオンを追いつめた。アルジェリアとチュニジアからは1891年に姿を消し、モロッコでは最後の野生個体が1922年に射殺され絶滅したというのが通説となっていた。

その後の調査で1996年に再発見され、2007年に1頭生息しているのが確認された。(しかし、これが純血種のバーバリライオンであるかどうかは定かではない)また、混血種の飼育下繁殖は現在でも行われており、フランスの動物園で50頭ほど飼育されている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/バーバリライオン
Barbary lion

12: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 04:58:42.01 ID:yRq89OQk0
淘汰される雑魚なんて生き延びる必要無いんじゃないの

80: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 05:33:08.99 ID:88rskyQy0
>>12
生物に多様性があれば、その中から特効薬やら色んな発見があるんやで

14: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 04:58:50.79 ID:Ju9gcLB20
1931年 - チビミミナガバンディクート
1932年 - ニューイングランドソウゲンライチョウ
1934年 - ムネフサハワイミツスイ
1935年 ションブルクジカ
サバクネズミカンガルー

1936年 リュウキュウカラスバト
マダガスカルカッコウ

1937年 - オンセンクマムシ
1938年 ウサギワラビー
ダイトウミソサザイ

1940年 ケープアカハーテビースト
オオスベトカゲ
バリトラ

16: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 04:59:19.81 ID:Ju9gcLB20
1943年 - ヒメウサギワラビー
1944年 レイサンクイナ
バライロガモ

1945年 - ウェーククイナ
1948年 - アッシュメドウズキリフィッシュ

17: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 04:59:47.76 ID:Ju9gcLB20
1950年 セーシェルアゲハ
チチカカオレスティア
アンデスオオカミ
キタハーテビースト

1952年 - カリブモンクアザラシ
1960年 フクロオオカミ(タスマニアタイガー)
ベガスヒョウガエル
ミナミトミヨ
スワモロコ

1962年 - ババリアマツネズミ
1964年 ミカヅキツメオワラビー
メキシコハイイログマ

1966年 - アラビアダチョウ(w:Arabian Ostrich)
1968年 - グアムオオコウモリ

18: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 04:59:57.98 ID:rbmG3cZw0
隕石が絶滅させた動物の種類のほうが何千倍も多いで。
地球上の95%死滅させたこともある

78: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 05:31:25.53 ID:PeXYsuSZ0
>>18
そしたら新種がどんどん栄えるやろ
現代で新種なんか出てこんわ

19: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 05:00:15.49 ID:Ju9gcLB20
1970年 バルバドスアライグマ
カスピトラ
ネグロスケナシフルーツコウモリ(2001年に再発見)

1974年 ボリエリアボア
ルイジアナハタネズミ

1975年? - ニホンアシカ
1979年? - ニホンカワウソ(2012年絶滅認定)

20: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 05:00:21.37 ID:sAZ5Pw9pd
自然淘汰されただけやろ

22: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 05:00:46.12 ID:Ju9gcLB20
1980年 シマワラビー
ジャワトラ
アカガゼル

1981年 - カナリアミヤコドリ
1982年 - ナニミエンヤウオ(タイの仲間)
1983年 - カモノハシガエル
1987年 グアテマラカイツブリ
ポリネシアマイマイ
ススイロハマヒメドリ

1988年 - シロアシフサオネズミ
1989年? - ナイジェリアコビトカバ
1990年 アスエロチュウベイクモザル
オレンジヒキガエル

23: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 05:01:01.64 ID:Ju9gcLB20
2003年 - テイオウキツツキ

2006年? - ヨウスコウカワイルカ(以降も確認があるが、種の存続が可能な頭数が生息している可能性は低いとされている。)

2010年 - ワキアカカイツブリ

2012年 ピンタゾウガメ(ガラパゴスゾウガメのピンタ島亜種)
ミヤココキクガシラコウモリ

24: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 05:03:06.83 ID:Ju9gcLB20
以上やで。
https://ja.wikipedia.org/wiki/絶滅した動物一覧

ワイは人間と動物が完全に共存するのは不可能やと思うし、生き物が絶滅するのも仕方ないところはあると思う。
でも人間が絶滅させた動物がいたということ、人間の発展の犠牲になった生き物がいたということ。
それを忘れちゃいかんと思ったやで。


25: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 05:04:23.31 ID:Ju9gcLB20
オオウミガラスなんて可哀想過ぎてホンマ泣けてくるで。

オオウミガラス

オオウミガラスは、チドリ目・ウミスズメ科に分類される海鳥の一種。かつて北大西洋と北極圏近くの島や海岸に広く分布していたが、17世紀頃から羽毛や脂を取るための大量捕獲及び食用の卵の採取が原因で激減し、それから標本作成の為に更に乱獲され、1844年、最後の一羽が捕らえられて剥製にされ絶滅した。

オオウミガラスは、肉や卵を食用にするため、または、羽毛や脂肪を採取するために、少なくとも8世紀頃から捕獲利用されていた。小氷期によって個体数減少があったとも考えられているが、その後の大規模な乱獲により、数百万羽いたとされるオオウミガラスはたちまちのうちに数を減らすことになった。オオウミガラスは人間に対する恐怖心がなく、逆に好奇心を持って自ら人間に近寄ってきたといわれる。また、1年に1個しか産卵せず繁殖力が低かったことも、減少した個体数の回復が望めず、絶滅に繋がったと考えられている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/オオウミガラス
Keulemans-GreatAuk

26: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 05:04:23.89 ID:BiTEOyJp0
リョコウバトの絶滅の経緯見てるとほんまに滅ぶべきは人間やと思うわ

リョコウバト

リョコウバトは、北アメリカ大陸東岸に棲息していたハト目ハト科の渡り鳥。生息地のアメリカにちなんで、アメリカリョコウバトとも俗称される。

鳥類史上最も多くの数がいたと言われたが、乱獲によって20世紀初頭に絶滅した。
https://ja.wikipedia.org/wiki/リョコウバト
Ectopistes migratoriusAAP042CA

29: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 05:06:38.87 ID:Ju9gcLB20
>>26
地球の何億何万何千の生き物の為にはその方がエエんやろな。
人類憎しとは思わんけど、人類に無為に殺されてきた生き物のことを考えると少し心が痛むわ。
別に殺すなとは言わんけど限度ってあると思う。

33: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 05:08:45.92 ID:Ju9gcLB20
フクロオオカミだって農地開発のために無理やり追い出されたら、食料なくて家畜を襲うようになったら今度は恨まれて狩られて絶滅したり……人間は恐ろしい生き物やでホンマ

34: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 05:09:01.58 ID:eSNoN7ai0
これ観測しとらんだけで昔もこんぐらい逝っとっただけやないか

38: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 05:10:55.20 ID:Ju9gcLB20
>>34
一部の絶滅種はそうかもしれんが。
明らかに人間が乱獲した生き物も多いで。
オオウミガラスとかな。

46: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 05:17:37.89 ID:agpeymDf0
>>38
人間が淘汰しただけやん
人間は自然の生き物ではないというのは無理あるで

36: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 05:09:53.93 ID:R+PlYCJy0
ヒトカスはステラーカイギュウくんに謝って

37: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 05:10:43.04 ID:Bzn1QTID0
>>36
仲間が怪我すると助けるために集まってくる習性を利用して皆殺しにしたんだよな

ステラーカイギュウ

ステラーカイギュウは、海牛目ジュゴン科ステラーカイギュウ属に分類される哺乳類。絶滅種。

ステラーカイギュウには、仲間が殺されると、それを助けようとするように集まってくる習性があった。特に、メスが傷つけられたり殺されたりすると、オスが何頭も寄ってきて取り囲み、突き刺さった銛やからみついたロープをはずそうとした。そのような習性も、ハンターたちに利用されることになった。

1768年、シュテラーの昔の仲間であったイワン・ポポフという者(マーチンの説もあり)が島へ渡り、「まだダイカイギュウが2、3頭残っていたので、殺した」と報告しているが、これがステラーカイギュウの最後の記録となった。ステラーカイギュウは、発見後わずか27年で姿を消したことになる。

その後もステラーカイギュウではないかと思われる海獣の捕獲や目撃が何度か報告されている。最も新しい報告例では、1962年7月のベーリング海でソ連の科学者によって6頭の見慣れぬ巨大な海獣が観察されているが、それがステラーカイギュウなのか他の海獣類を見間違えたのかは不明。
https://ja.wikipedia.org/wiki/ステラーカイギュウ
Hydrodamalis gigas

39: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 05:11:52.66 ID:Ju9gcLB20
>>37
しかもそれをいちいち運ぶのがだるいからって川の流れに任せるという方法を取ったから、殺されたのにそのまま沈んだだけのステラーカイギュウくんも多かったんやで……

43: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 05:15:47.48 ID:Ju9gcLB20
絶滅種を作らんためにも人間は折角手に入れた知能をあらゆる種の一定量の存続のために使ってほしい。
このままどんどん生き物が滅んでいくなんて虚しすぎるで。

44: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 05:16:29.72 ID:p0+lXy+m0
周期的に大絶滅繰り返してんだよな

48: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 05:17:44.83 ID:Ju9gcLB20
>>44
ここまで徹底的に殺しまくるのは人間くらいやで

51: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 05:19:34.50 ID:eh4UeRWV0
>>48
人間の移動能力が圧倒的やからやで
外来種見てみ?人間が殺そうともしてない在来種を全滅に追い込んだで

47: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 05:17:40.40 ID:iyP5Dia+a
9割くらいニンゲンのせい

53: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 05:20:41.18 ID:IvVjJjqV0
よくわからんが新しい動物産まれてきたりせんのか

56: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 05:22:09.07 ID:OBw2ZZJP0
人間に新大陸に進出するたびに大型哺乳類がことごとく絶滅してるの怖い

58: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 05:23:00.41 ID:eh4UeRWV0
>>56
なお大型哺乳類を家畜化せずに絶滅させたのが原因で新大陸に来た欧州人に虐殺される模様
やっぱり人間が最高やな

61: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 05:24:15.97 ID:Ju9gcLB20
>>58
人間が恐ろしいのは限度がないところなんや。
全部狩りつくすんや。その地域のバランスを完全に破壊し尽くすまで狩るんや。

68: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 05:27:27.62 ID:eh4UeRWV0
>>61
どんな生物やって同じ状況に置かれたら同じやで
ただ段階的に行われるから生態系のバランス的に餓死するだけ
人間は雑食やしぐう有能やからな
人間を悪とする風潮はガイジ

70: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 05:28:01.65 ID:Ju9gcLB20
これから何百年も人類の繁栄が続いたとしたら周りの生き物がどんどん絶滅して、最終的にゴキブリとかしか残らない世界とかになるんやろか……

72: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 05:29:02.69 ID:eh4UeRWV0
>>70
カラスやゴキブリみたいに人間が作り替えた環境に適応するか家畜化されれば良いだけなんだよなぁ…

75: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 05:30:16.38 ID:p0+lXy+m0
生物多様性言うても結局将来的に人類の利益になるかもしれんって話だしな
人類自体が害悪みたいな話にしてしまうんじゃなく役に立つから残せってな話にしないと

81: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 05:33:40.00 ID:ShueJp7v0
>>75
勘違いしてる奴多いけど、多様性ってのは人間にとってプラスになるものにしか適用されないのが原則
良いものを沢山残しましょうというだけで悪いものも受け入れましょうなんて話ではないのを理解していない奴が多い

84: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 05:33:51.96 ID:eh4UeRWV0
>>75
植物や菌類ならまあその理屈は分らんでも無いが魚や哺乳類を擁護するのは訳が分からん

86: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 05:34:29.77 ID:Ju9gcLB20
それにしてもこれだけ生き物を絶滅させたりしているのに、クローン人間とかは倫理的に……と否定するのはなんなんや?
倫理的とか人類の利益のためにあらゆる生物を滅ぼしてきた人類が今さら言えることやないと思うんやが……。
本当は倫理的とかが問題なんじゃなくて、同じ人間の姿をしたものを殺すのには罪悪感を覚えるってだけのことなんだろうね。

88: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 05:35:11.98 ID:eh4UeRWV0
>>86やわ

93: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 05:38:41.76 ID:Bzn1QTID0
クローン人間言うても成長速度が普通なら使い勝手悪そうやな

96: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 05:40:19.42 ID:Ju9gcLB20
まあワイが一番言いたいのは人間がクソとかそういうことではなくて。
過去にこういうことがあった。
過去に人間が絶滅させた生き物が存在した。
という事実を知った上で
食うなとも殺すなとも言わんけど、生き物に対して感謝の気持ちとかを持てる余裕のある人になって欲しいってことやで。

104: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 05:42:41.66 ID:SL+g9DDbd
ミヤイリガイみたいな人間に害がある生き物は絶滅しかけても誰も擁護せんし役に立たない動物は絶滅してもしゃーないんかな

119: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 05:51:06.41 ID:yzPR+UDoM
陸上動物と違って水生生物は今まで人間の淘汰をあまり受けてなかったけど今絶賛絶滅危機中やね

120: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 05:51:09.16 ID://8QMM6Up
人間の「移動」はすかわち菌やウイルス、その他微小生物の移動でもあるんよな

132: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 05:58:14.44 ID:/FdR9rlf0
不思議なのは保護するって意識を持ってそれを実行する団体が一切現れんことやな
やっぱり人間なんざ賢く振る舞って俺動物とは違うからみたいな顔してるが根っこの部分は獣なんやなって

133: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 05:58:46.75 ID:eh4UeRWV0
まあオオカミみたいな生物は繁殖速度が遅いから適当な数でバランス取れるんやけどな
人間は年がら年中繁殖期で何でもかんでも食って増える上に周りの環境まで変えるからな
言うならばシアノバクテリアみたいなもんや
今世代の覇権は我々人類が握るんやな

137: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 06:00:18.51 ID:9nHrCZx1r
>>133
それも自然の摂理だから仕方ないね

138: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 06:02:27.42 ID:eh4UeRWV0
>>137
そもそも生物が偶然生まれて複雑化して生き残るものが生き残ってきただけやからな
末路で自爆しても勝手やし繁殖して宇宙に行こうとまあ鼻ホジしながら聞ける事でしかないわな

まーどこぞの馬鹿はそれを後付けの人間の価値観で批判するようやけど
その価値観も自然の摂理で出来た偶然の産物みたいなもんやろと

141: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 06:05:25.35 ID:9nHrCZx1r
人間が自然のサイクルから外れたものみたいな考え方してるやつに対する違和感がすごい
人間が環境破壊汚染するのも生き物絶滅させるのも自然の摂理でしょ

108: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 05:44:54.98 ID:XBd8ZR/4d
存在すら知られてないうちに絶滅した動物もおるんやろか


引用元: http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1517946753/