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1: 河津落とし(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2016/06/05(日) 21:51:34.48 ID:poIcobwp0●.net BE:472367308-PLT(16000) ポイント特典
基本的にスカイフィッシュは「もごし」という器具を使用して捕獲するのが一般的だが、いまだ捕獲例はない。形状は「しなやかな棒状」といわれている。非常に高速で移動し、全身に小さなヒダや羽のようなものがついているのが特徴だ。

・スカイフィッシュが棲んでいるトンネル
肉眼では見ることは不可能で、ビデオカメラで撮影されたときだけ、その姿を目視することができる。人気漫画「ジョジョの奇妙な冒険」にもロッズという名で登場し、高速で移動しながら生物の体温を奪うUMAとして描写された。そんな伝説のUMAスカイフィッシュが棲んでいるトンネルがあるという情報を入手! さっそく記者はトンネルへと向かった。

・朝から夕方にかけて行くしかない
そのトンネルは石川県小松市の県道43号線にあり、あまりにも険しい山道のため、自動車が通ることができない。このトンネルは「忘れられたトンネル」と化しており、とんでもなく山奥にある。位置としては鞍掛山と動山の中間地点にあり、ほぼ獣道となっている部分もある。

・フライングフィッシュの巣
このあたりはクマ、イノシシ、ヘビなどが頻繁に出没する。よって、フライングフィッシュの巣となっているトンネルには、そう簡単行くことはできない。

・コウモリたちが飛びまわる
トンネルの中は完全にコウモリの巣になっているようで、記者に衝突してくるほどコウモリたちが飛び回っていた。夜になる前に山を抜けて撮影した映像を調べたところ……。

・映像にはスカイフィッシュが映っている!
なんと! スカイフィッシュがバッチリと映っているではないか! 肉眼では見ることはできなかったが、確かに映像にはスカイフィッシュが映っている! 石川県小松市の山奥に、スカイフィッシュが棲む「忘れられたトンネル」があるという情報は事実だった!

http://buzz-plus.com/article/2016/06/05/sky-fish/

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https://youtu.be/6ISCJGTTWS0

スカイフィッシュ
スカイフィッシュ(英: Sky Fish)とは、長い棒状の身体を持ち、空中を高速(280km/h以上)で移動する、とされている未確認動物(UMA)。欧米では、その棒状の形態からフライング・ロッド (Flying Rods) あるいは単にロッド (Rod) と呼ばれることが多い。
1995年、ビデオ編集者のホセ・エスカミーラ (Jose Escamilla) が、仕事中にビデオ映像をコマ送りすることによって発見した。ビデオカメラや写真には写るが、実際に捕獲された報告のないことから話題となり、日本を含め各地で同様の事例が報告された。
近年の検証により、スカイフィッシュの正体はハエなどの昆虫であるとされている。カメラの眼前に飛んでいるハエなどの昆虫が入り込んだ場合、残像のように映る。これが、あたかも高速で飛び回る棒状の生物が映ったかのように見える。この現象をモーションブラー現象という。ビデオカメラや写真には写るが、肉眼で発見する者や実物の捕獲例が皆無なのはこのためであると考えられる。2003年11月に放送された日本テレビの特命リサーチ200Xにおいては、スカイフィッシュの存在説を否定、2006年4月の放送においては、大学の監修の元、ハエをハイスピードカメラと家庭用ビデオカメラで撮影して比較した。その結果、コマ数の多いハイスピードカメラではハエがはっきりと写るのに対し、コマ数の少ない家庭用カメラ(30コマ/秒)では、ハエがこれまで撮影されてきたスカイフィッシュと同様に写ることを確認した。フジテレビ「奇跡体験!アンビリバボー」においても、2000年4月13日放送の特番でスカイフィッシュを取り上げた際、実際に検証したうえで存在を否定している。
「スカイフィッシュとされている生物」全ての映像痕跡を検証することは困難であり、その存在を完全に否定できない、と存在肯定派は主張している。宇宙人や他の未確認生物の存在に関する議論と同様に、決定的な結論を出すことは難しいとして、様々な仮説を展開しているが、存在を肯定する証拠が確認されたことはない。


https://ja.wikipedia.org/wiki/スカイフィッシュ