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1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/07/31(火) 16:52:39.278 ID:mpd4H4z60
フランソワ・ロロノア
スペイン人を恨んでいたため、スペイン人の町を次々と襲った。
拷問狂で女子供でも容赦なく拷問にかけた。白状しない場合は舌を引き抜いたという。
ベネズエラの都市マラカイボを襲ったロロノアの一味は住民たちを拷問にかけて殺し、女子供はレ〇プした。
2週間に渡って略奪し、その間町では悲鳴が絶えず聞こえていた。
その後イベリア半島ジブラルタルを襲撃し駐屯していた500人のスペイン軍を皆殺しにした。
身代金の支払いがあったにも関わらず略奪・虐殺を行い、ついには街を壊滅させた。

エドワード・ロー
通称ネッド・ロー。快楽殺人者で意味もなく人を殺した。
襲った船の船長が金貨を海に捨てた時、怒ったローはその船長の唇を削ぎ落とし、焼いて食わせた。
またコックを生きたまま焼き殺してフライと称して捕虜に振る舞った。
拷問を好み、骨がむき出しになるまで指を焼いたり、マストに吊るして瀕死となったところで治療し、再度吊るしたりした。
無抵抗の捕虜50人を次々と生きたままカトラスで斬り殺した事すらあった。
捕虜の心臓を生きたまま抉り出し、そのまま食べた。


こんなんがゾロとローのモデルなのか・・・

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フランソワ・ロロネー
フランソワ・ロロネー(François l'Olonnais)は、1660年代に活躍したカリブ海の海賊(バッカニア)(1635年 - 1667年)。
彼と手下たちは、ある町を人質にとって身代金をスペインの統治者に要求した。ハバナの総督はロロネーの一味を撃退するため軍艦を送ったが、ロロネーは逆にその艦を制圧し、1人を除き乗員を皆殺しにした。そして生き残った1人に、伝言をハバナに届けさせた。その伝言で、ロロネーは「今後スペイン人には、いかなる容赦もしない」と宣言した。
スペイン人から「ロロネーに出くわすほどなら死んだ方がまし」と恐れられた。
ロロネーは非常に残忍で冷酷であり、捕虜にした敵は一人も生かさず全員を殺し、住民には虐殺、拷問、強カンなど残虐行為の限りを尽くした。スペイン人を憎悪するあまり、自ら捕虜のスペイン兵の胸を切り裂き、心臓を引きだして食べたという。しかし、彼も彼の部下も、トルトゥーガ島では気前良く金をばら撒く人気者だった。


https://ja.wikipedia.org/wiki/フランソワ・ロロネー

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エドワード・ロウ
エドワード "ネッド"・ ロウ ( 1690-1724)は、 18世紀初頭の海賊黄金時代後期に有名な英国の海賊。
彼はわずか3年間しか活動していないが、若く悪質な海賊の一人として知られており、相手を殺害する前に激しい拷問を行うことで有名である。


https://en.wikipedia.org/wiki/Edward_Low

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