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1: 名無し募集中。。。 2018/10/02(火) 21:45:23.27 0
https://tocana.jp/2018/10/post_18314_entry.html

 今年に入り、太陽活動が急激に停滞していることが明らかになった。このままいくと氷河期に突入する可能性もあるという。

 太陽は11年ごとに活動が活発化する極大期と減退する極小期を繰り返している。
太陽黒点の減少が極小期突入のサインとなるが、英紙「Express」(9月24日付)によると、なんと今年は153日も太陽黒点が観測されない日があるというのだ!

 最後に極小期が訪れたのは2009年。それから11年後の2020年が極小期になるはずだったが、予定が前倒しになったかもしれない。すると、地球はより長い期間、寒冷期にさらされることになる。

「太陽は深い極小期に入りつつあります。NASAの人工衛星のデータを見てみると、熱圏(地球大気の最上層部)が冷やされており、縮小しています。文字通り、大気の半径が縮んでいるのです」(海外気象予報サイト「Space Weather」より)

(中略)

 ミニ氷河期は避けることはできなさそうだが、さらに恐ろしいことに、そのまま本格的な氷河期に突入する可能性もわずかながらあるという。
英サウサンプトン大学のシブレン・ドリファウト教授によると、5%の確率で海流の循環が突如停止し、瞬時に地球が「氷河期」に入るというのだ!

 今月1日には、10月にもかかわらず全国で真夏日が記録されたばかりだが、そんな日々が懐かしくなるような長い冬がすぐにやって来るかもしれない……。
(編集部)
うしみつ注:引用此処まで。全文はソース元をご覧ください