1: 名無しさん@おーぷん 2018/12/16(日)01:51:57 ID:7Os
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全長推定値は10メートル~20メートルやて
サメ映画のモンスターサメもびっくりやな!
メガロドン
メガロドンは、約1,800万年前から約150万年前[注釈 1](新生代第三紀中新世半ばから鮮新世)にかけての、海が比較的暖かった時代に生息していたサメの一種である。
全長は最大個体の推定値で最大10メートル、約13メートル、約20メートルといったものまで幅が広い。サメは軟骨魚類であり、化石には通常は歯しか残らない。そのため、化石のみで正確な生前の姿を復元することは困難であり、現行の生態復元図は全て想像によるものである。いずれにしても、現生のホホジロザメ(最大個体の推定値約6.0メートル)よりはるかに大きく、現世魚類では最も大きいジンベエザメ(最大個体で約13.7メートル)とほぼ同大である。さらに巨大な40メートル説はすべての歯が最大化石で構成されているとして復元したもので、現在では否定されている。咬合力は約20tと推定され、ティラノサウルスの6t、サルコスクスの8tの咬合力を上回る。


https://ja.wikipedia.org/wiki/メガロドン